八代市立八竜小学校ホームページ
学校生活
米づくり発表会
今日の5時間目、5年生総合的な学習の時間「米づくり発表会」を参観してきました。
まず、各自のタブレットで発表資料(プレゼン資料)の最終チェックが行われていました。自分が選んだ米作りの工程について、写真や絵に文字で説明文を付けています。手書きタイプやキーボードで文字入力など様々でした。
後半は、発表(プレゼン)です。
タブレットを大型テレビに接続し、みんなに分かるように説明です。田口先生から「話し言葉を意識して」という指導があり、みんな説明の文章を伝える表現に変換することをがんばっていました。
今日が、1回目と言うことで残りのグループは後日です。2回目の発表会も楽しみです。
授業参観・「親の学び」講座 ご参加ありがとうございました!
先週金曜日は、学期末の授業参観日でした。
保護者の皆様のたくさんのご参加ありがとうございました。また、クラスによっては「保護者参加型」の授業もあったようで、子供達と一緒に授業にご協力いただき、本当にありがとうございました。
子供達の様子はいかがだったでしょうか。どのクラスも落ち着いて授業にのぞめていたと思います。
授業参観後は、2階ホールで「『親の学び』講座」を開催しました。八代市教委生涯学習課から社会教育指導員樋口昭彦先生をお招きして、「未来を見通す力」というテーマでお話をしていただきました。
「子供との信頼関係をしっかりつくっていきたい。」という感想もあり、有意義な時間となりました。
樋口先生、ありがとうございました。
「どくしょスタンプラリー」スタート!
図書館教育支援員早木先生の企画で、7月1日(木)~7月9日(金)まで「としょかんスタンプラリー」が行われています。
低・中・高学年で指定のジャンルは違いますが、指定ジャンルの本を探す際に「図書分類法」の数字に触れることにもなります。
今日で二日目ですが、5年生ななみさんは、もう「8マス達成」でした。
「200」の本は「伝記 天草四郎」、「933」の本は「小公女セーラ」を借りて、残りの「好きな本」は、「もう一冊券」を2枚使って3冊、合計5冊を借りて8マス達成です。
本が好きな子供達には、魅力たっぷりの取組です。
道徳授業レポート➁ 板書のポイント「主題の焦点化・道徳的価値の視覚化」
今週の3年生飯田先生道徳の授業は、「いのちのまつり」でした。
主題は「D 生命の尊さ」であり、沖縄の祭り「ヌチヌグスージ」を教材としたお話です。
元文科省教科調査官の柴原弘志先生のお話で、子供達が「命を理解する観点」を思い出しました。生命の尊さとは、有限性、精神性・可能性、特殊性・偶然性、共通性・平等性、神秘性そして連続性・関連性の6つの側面から考えさせることができるというものです。
「いのちのまつり」の内容は、命と自分とのかかわりを連続性で捉えさせることができる教材ですが、そこで大切なのが「板書」だと思います。
学習の振り返りで、自分のことと重ねて、道徳ノートに感想を書き込む子供達。
鉛筆の手が止まると、視線を黒板に向けます。そこには
主題である「命の連続性」が一目で分かる図が書いてあります。「主題の焦点化」が図られています。その横には、道徳的価値につながる授業中の子供達の「発言・つぶやき」が板書してあります。いわゆる「道徳的価値の視覚化」です。
振り返りで子供達が文章を書くうえで、板書には「主題の焦点化・道徳的価値の視覚化」のポイントを感じました。飯田先生、勉強になりました。
次回、道徳授業レポートもお楽しみに!
7月 文月 七夜月
今日から7月。1学期も残すところ「14日」の授業日となりました。
学習のまとめに向けて、子供達と先生方がラストスパートです。
頑張る子供達・先生方へ 給食室の山下先生、杉山先生、中畑先生、職員室の坂井先生から、7月の季節感いっぱいのプレゼントをしていただきました。
一つ一つ手作りの「アート作品」です。もはや芸術です。
朝から見つけた子供達も、「すげぇ~!」「かわいい~!」とテンション上がりまくりでした。
とっても元気で嬉しい7月のスタートをきることができました。先生方ありがとうございます。
晴れ渡る空 透き通る水 「プール開き」
待ちに待った「プール開き」が今日の午後行われました。
八竜小のプールが使用できない状況にあるため、今年度は八代市民プールをお借りしての水泳学習です。
1・2年生は小プールで、3年生以上は25mプールで今年初めてのプールを楽しみました。
八代市教育委員会、市スポーツ振興課そしてスクールバスのドライバーさんなど、たくさんの方々のおかげで、水泳学習ができることに感謝して、一回一回の授業を楽しみながら、かつ「命を守る大切な授業」として取り組んでいきます。
命と防災を考える集会
今日の3校時、令和2年7月豪雨災害からもうすぐ一年を迎えるにあたって、全校児童で「命と防災を考える集会」を行いました。
まず、全員で犠牲者の方々等への黙祷を行いました。
その後は、熊本大学教職大学院の大塚芳生教授をお招きして、「心のサポート授業」を行っていただきました。
大塚先生は、県立教育センター勤務時、H28熊本地震やH30広島豪雨災害の際、災害支援チームとして現地に赴き、子供達や学校の支援にあたってこられました。そして県教育委員会発行「防災教育と心のケアのハンドブック」作成にも関わってこられています。
今日は授業形式で、「いらいらするとき」「不安を感じたとき」などアニバーサリー反応を想定して、心のケアの対処法を子供達に考えさせる内容でした。子供達からも積極的に意見が出されとてもよかったです。
そして、ストレス対処法として「イメージ呼吸法」「肩リラックス法」を教えていただきました。本校の「心のケアタイム」でも取り組んできたことでしたので、より専門的なアドバイスをもらい、子供達も真剣に取り組む姿が見
られました。
最後には、子供達からたくさんの感想発表も出され、有意義な集会となりました。
大塚教授ご多用な中、八竜小の子供達のために本当にありがとうございました。
※今日の「心のサポート授業」の動画を、後日「動画コーナー」にアップします。他の学校でも視聴できる許可を
大塚教授からいただいていますので、多くの学校でご活用ください。
昼休みミニシアター「早木先生の読み聞かせ」
今日は、少しぐずついた天気でしたので、図書館教育支援員の早木先生が、昼休みに二回目となる「読み聞かせ」を行ってくださいました。
まず、1冊目は「ちゅうちゅう どっちかいな?」。タコの手品に引き込まれて、みんながどんどん集まってきました。
みんなが集まり集中してきたところで、2冊目は「11ぴきのねこ」。そして3冊目は「いいから いいから」という楽しい話で、知っている子供達もけっこういました。
そして最後は、先生達もお待ちかねの「パネルシアター」でした。今日は「かたつむり」でした。あじさいの花に隠れているかたつむりが長い列をつくって登場してくるので、引き込まれていったみんなは自然に「でんでんむしむし かたつむり」を口ずさんでいました。
梅雨の時期にピッタリの楽しいミニシアターでした。
※今日の早木先生の読み聞かせ・パネルシアターの動画を、八竜小ホームページ→学校からのお知らせ→家庭学習コーナー→動画コーナー にアップしました。
ともだち100人プロジェクト 31/100人目
本日、益城町立広安西小学校1年1組の皆さん28人と、本校にいなさん・みゆさんが生活科の学習で「リモート交流学習」を行いました。
それぞれの学校では生活科の学習「がっこうたんけん」が行われましたので、その学習のまとめとしてそれぞれの学校の良さを発表し合いました。
八竜小の発表に、広安西小のみんなが次々に感想や質問をしてるれるので、本校の二人は圧倒されながらもとても嬉しそうでした。
また、本校からのクイズ「運動場によく来る動物は何でしょうか?(答え:鹿)」「八竜小にはスクールバスが何台あるでしょうか?(答え:6台)」「5月の運動会で優勝したのは赤団でしょうか白団でしょうか?(答え:赤団)」がとても盛り上がったのも二人は大満足のようでした。
「お互いの学校のよさを探そう」という学習のめあても達成できた、いい交流学習ができました。広安西小の皆さんこれからも交流をよろしくお願いします。(2組・3組・4組のみんなと今後交流する予定です。)
ともだち100人プロジェクト これで 31/100人 となりました。
「水色が咲きました」アサガオ開花
1年生生活科で育てている「アサガオ」。今朝、にいなさんの鉢にも一輪開きました。「水色が咲きました!」とうれしそうな笑顔で報告してくれたにいなさんでした。
これで、にいなさん、みゆさん、宮本先生、三人の鉢全部に咲きました。
教室の「観察記録表」も色々工夫してありました。「咲いた花の数」はシールではなく「折り紙の花」でした。手先も器用になります。また、一番いいなぁと思ったのが、「自分のアサガオに名前をつける」ということです。(みゆさん「きぬちゃん」、にいなさん「ばぶちゃん」)生き物と同様、植物にも名前を付けるとそれだけ愛着がわき、大事に育てようという心情が育ちますね。宮本先生、勉強になりました。
子育て・教育の町さかもとを大事に「保小連絡会」
昨日24日(木)の午後は、あさひ森の保育園、川岳保育園、真愛保育園、わかあゆ保育園の四園と八竜小との連絡会が行われました。
昨年度は、新型コロナや豪雨災害もあり、二年ぶりの実施となりましたので、1年生と2年生の授業を参観していただきました。1年生は数字カードを使った算数、2年生は「輪唱」の発表にのりのりだった「音楽」でした。保育園の先生方も、子供達の成長ぶりにとても喜んでおられました。
授業参観後の連絡会では、人口減少・人口流出により園児・児童数が少なくなることへの不安・課題もありますが、この自然環境豊かな坂本の地は「子育て・教育の町」であることを再確認できました。今後も、四園と小学校で連携を深めていきたいと思います。
VS 鹿 ラウンド2
火曜日の朝、学級園の野菜に異変が起きているのに子供達が気づきました。
3年生の枝豆、1・2年生のからいもの葉っぱがなくなっています。
犯人は・・・
そう「鹿」です。花の苗の後は、美味しい野菜をねらってきました。
ネットでは高さが不十分だった心配が的中しました。鹿もさるもの、ネットの上から首を突っ込むことを考えついたようです。
対策として、鹿よけに色と音で効果があると言われている「ピンクテープ」を設置しました。これから夏野菜の収穫時期を迎えますので、なんとかこれで鹿被害を防止できることを願っています。
もしこれでもだめなら・・・ 八代農業高校泉分校の生徒の皆さん、ぜひ助っ人お願いします!
アニバーサリー反応に備えて「心のストレッチ」
今日の「心のケアタイム」、養護教諭西本先生から示されたプログラムは「心のストレッチ」でした。
間もなく発災から一年を迎えようとして、心配なのは「アニバーサリー反応」です。
それを想定して自律神経のストレス解消のためのリラックス方法を身に付けるのがねらいです。
5・6年教室では、田口先生から「自律神経」についての説明があり、人間の体の仕組みを学んだ後、着座スタイルでの脱力法や呼吸法を習得していました。
2年生東田先生は、伏臥スタイルでの脱力法と呼吸法を子供達に体験させていました。静かな空間で自分の体の感覚をつかんでいた子供達は、体が軽くなる感じとともに眠気まで生じていたようです。まさに「リラックス」です。
来週火曜日には、熊本大学教職員大学大塚芳生教授をお招きして、心のストレス解消法をさらに学びたいと思います。
青田を渡るそよ風
30度を超える暑い午後でしたが、八竜小は球磨川からの上昇気流が風を起こし、青田の稲苗を揺らしていました。
5年生の「田植え」が、JAやつしろの皆吉さん、山下さんのご指導のもと、本日行われました。
田植え初めてという人が多く、みんな説明を一生懸命聞いています。
その後、全員で田んぼに入り、手植えで苗を植えていきました。はじめはおそるおそるでしたが、慣れてくると手つきも非常に上手になっていました。
これからは、水の管理をはじめ観察をしっかり行い、大事に育てていきます。10月下旬の収穫「稲刈り」を楽しみにします。
道徳授業レポート➀ ポイントは「価値への方向付け」
本校の道徳教育推進教師である、3年生担任飯田先生の道徳授業を参観しました。
教材は「わたしのしたこと」、主題は「親切とおせっかい」です。
何にびっくりしたかというと、教材文を黙読する子供達の集中です。飯田先生の音読にそって、みんな身じろぎもせず文字を追っかけていきます。なぜ、ここまで教材文に引き込まれているのか? それは、導入の「価値への方向付け」だと思います。
めあては「親切とおせっかいのちがいについて考えよう」です。「親切とはどんなこと?」「おせっかいって何?」と投げかけることで、子供達はこれまでの自分の経験などから答えようとします。今日の学習はどんなことを考えるのか焦点化した上で、登場人物の二人を挿絵を掲示して紹介します。子供達はどんな話が待っているのか引き込まれています。
教材文を読んだ後の、登場人物二人の人間理解でも、色々な意見が発言されつぶやかれました。飯田先生はそれを丁寧に拾い板書していきます。自分の言葉で伝えていいんだという雰囲気が教室に満ちています。
まず今日は、導入の「価値の方向付け」について書きましたが、他にも飯田先生の道徳授業から伝えたいことがたくさんあります。八竜小みんなの道徳授業レベルアップにもつながる「道徳授業レポート」をこれからも継続したいと思います。
心のきずなを深める集会➁
6月「心のきずなを深める月間」のまとめとして、「心のきずなを深める集会➁」が業間に行われました。
6月1日の集会➀を受けて、各学級で授業や取組が行われ、「友達がうれしくなる言葉」もたくさん集まりました。
今日は、学習のまとめとして、全員がつくった「きずな標語」から、各学年一人ずつの標語が紹介され、どんな言葉が隠れているかを考える集会でした。
4年生みつばさんの標語は「なかよくしよう いじめはゆるさない そんな学校■■■でつくろう」でした。隠れている言葉をみんなで考え、5年生じゅんさんが発表してくれたのは「心でつくろう」でした。正解は「みんなでつくろう」だったのですが、じゅんさんの感性も素晴らしいなと思いました。
最後は、教頭先生から「葉祥明」さんの詩を二つ紹介していただきました。優しい気分にみんながなれました。
夏花とともに「夏至」
今日は、二十四気の「夏至」。太陽の高度が一番高くなる日です。まさに夏の本番を迎えようとしています。
その夏本番をたくさんの「夏花」が彩ってくれています。
1年生ベランダでは、今年一輪目の「アサガオ」の花が、今朝開いていました。
渕上所長からいただいた「苗」も順調に育ち、「マリーゴールド「ジニア」が美しい花を咲かせています。
花だけでなく、グリーンカーテンの「ツルレイシ」も勢いよく蔓を伸ばしています。
暑さに負けないためにも、潤いのある学校環境に努めます。
なお、今夜は夏バテ防止のために「タコ」を食べるのが、「夏至の習わし」の地域もあるそうです。
「歯みがきカレンダー」お世話になりました!
「歯と口の健康づくり月間」の取組、「歯みがきカレンダー」が、今朝提出されてきました。
みんな朝晩しっかり磨けています。保護者の皆様からのコメントにもありましたが、家庭でも丁寧な磨き方など声かけをしていただきありがとうございました。
本校では、「う歯保有率」「う歯治癒率」ともに課題があることから、養護教諭西本先生が、様々な手立てを行っています。
夏休みまでに、どれだけ習慣化できるか、意識化できるかがポイントとなります。
今後も、保護者の皆様と協力して取り組んでいきたいと思います。
絆を深める「縦割り班ドッジボール大会」
今週の昼休みは、運営委員会の企画で、「縦割り班ドッジボール大会」が行われました。
「心の絆を深める月間」の取組の一つです。異学年混合の縦割り班で協力します。
今日は「決勝戦」が行われました。対戦は3班対4班です。
手に汗にぎる接戦で、シーソーゲームが続きました。どちらかが当てれば反対チームが当て返すという、最後までもつれるゲームとなりました。
結果は・・・ 同点で「両チーム同時優勝」となりました。最後はお互いに礼をして、すっきりした雰囲気での終了となりました。遊びだけど「一生懸命やる」、お互い一生懸命だから「相手のことを大事にする」。そんなスポーツマンシップを感じた昼休みでした。
目指すは 「SASUKE」?
体育委員会の朝の企画「チャレンジ サン・サン・サン」(晴れた日の朝は、鉄棒で「前まわり3回」「逆上がり3回」「ぶらさがり3秒」にチャレンジ)で、新たなブームが生まれています。
それは、「三連高鉄棒(約6m)」の端から端までを落ちずに渡りきるというものです。途中、上の段から下の段へ移るのが難所のようです。そこがまた魅力があるみたいです。
順番待ちで長蛇の列ができている高鉄棒前ですので、「みんなは SASUKE を目指しているのかな?」と思わず声をかけました。東田先生・田口先生は爆笑でしたが、子供達は「・・・」
6年生禅くんから「SASUKEってなんですか?」と言われてしまいました。時代が変わっています・・・
まあ、子供達が楽しく自主的に体力アップに取り組んでいますので何よりです。
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今日の給食
卒業お祝いメニュー!
今日の献立は、赤飯、牛乳、松風焼き、すまし汁、紅白なます、ケーキでした。
6年生にとって、小学校生活最後の給食となりました。卒業のお祝いということで、赤飯でした。丁度よい塩味で美味しかったです。また、急遽ケーキも準備することができました。これまで、少しずつ材料費を切り詰め、ケーキ代を生み出していただきました。これまでの給食に感謝し、これからもたくさん食べてください。
ふるさとくまさんデー!
今日の献立は、こぎつねご飯、牛乳、煮込みおでん、ごま和えでした。
今日のふるさとくまさんデーは、南関町の南関揚げと八代市の日奈久地区で作られているちくわが使われています。どちらも有名な食材ですね。
パンを浸したくなる!
今日の献立は、コッペパン、牛乳、オムレツ、クリームシチュー、にんじんサラダでした。
クリームシチューにパンを浸して食べるのが大好きで、もちろん今日も浸しました。パンとシチューは相性抜群ですね。
サクッとカルシウム!
今日の献立は、麦ご飯、牛乳、いわしフライ、みそ汁、白菜のおかか和えでした。
いわしフライは、サクサクしていておいしさ倍増でした。いわしは、栄養価が高く、細い骨もしっかり噛んで食べるとカルシウムもとれる青魚の代表的な存在です。
フランス料理が起源のドレッシング!?
今日の献立は、ハヤシライス、牛乳、フレンチサラダでした。
AIの回答では「フランス料理の『ヴィネグレットソース』が起源で、生野菜、マリネ、フライ料理によく合います。主に分離した「セパレート」と、マヨネーズ等で乳化したタイプ(赤・白)に分かれます。」とありました。さっぱりとした酸味で、おいしいサラダでした。