八代市立八竜小学校ホームページ
学校生活
キュウリの初収穫!
1年生の畑のキュウリが食べ頃を迎えております。
初なりは、鳥に食べられていたので
今回は、鳥に食べられる前にいただきました。
今日は暑かったので、冷やしたキュウリは最高のおやつとなりました。
田植えができました!
5,6年生は、少し雨が降っていましたが、午後から総合的な学習の時間で「田植え」を行いました。
田んぼにきれい苗を植えるために、「田植え紐」を使って植えていきます。
しかし、初めて手で植える子供たちもいますので、なかなか難しいようです。
それでも、最後までJAやつしろの方のアドバイスをいただきながら、植えることができました。
全部植え終えて、大満足です!
最後に5年のさくらさんが、JAの方にお礼の言葉を伝えました。
10月上旬に収穫の予定です。
これから、みんなでお世話をして、たくさん収穫できるように頑張ってほしいと思います。
目指せ 収穫20kg!
「いかのおすし」いただきました!
八代地区防犯協会連合会から、1年生が「いかのおすし」をいただきました。
防犯標語の「いか(いかない) の(のらない) お(おおごえをだす) す(すぐにげる) し(しらせる)」が入ったクリアファイルとノートです。
この後、1年生では学級活動「さそいにのらない」の授業が行われますので、その時の学習に、大切に使わせていただきます。本当にありがとうございました。
21日(日)は日食を見よう!
21日(日)の夕方、部分日食が見られます。
八竜小では「部分日食を見よう!」キャンペーンを行っています。
久しぶりの日食となります。
今回、学校では、遮光板を貸し出しています。
直接太陽を見ないように指導していますが、できれば保護者の方など、大人といっしょに見るように話しています。
よろしくお願いします。
(次は、熊本で見えるのは、2030年6月1日の予定です。10年後ですので、みんな高校生以上ですね)
後は、晴れを祈っています!
使い方の練習中です。
これぞ「代掻き(しろかき)」!
本日17日(水)の午後、JAやつしろ皆吉さん達のご指導を受けながら、5・6年生が総合的な学習の時間「お米づくり」で「しろかき」に取り組みました。
まずは、「しろかき」の意味や方法について説明を受け、みんな真剣に聞いていました。
実際に、裸足で「八竜小水田」に入ります。みんなおそるおそる足で踏み、まさに「そろりそろり」です。
しかし・・・「しろかき」開始から5分後は・・・
予想通り、みんな真っ黒です。「しろかき」でこそ体験できる「どろんこ大会」をみんな楽しんでいました。
最後は、6年槌山ゆなさんが、しっかりとした「お礼の言葉」でまとめてくれました。
金曜日は、いよいよ「種籾」から育ててきた「苗」を植える「田植え」です。がんばります。
〒869‐6115
熊本県八代市坂本町荒瀬6544
TEL 0965-45-3888
FAX 0965-45-3277
E-mail
es-hachiryu@yatsushiro.jp
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 島田 浩一
運用責任者
教諭 松下 昭男
本Webページの著作権は、
八竜小学校が有します。
無断での文章・画像など
の複製・転載を禁じます。
copyright©2013
HACHIRYU ELEMENTARY SCHOOL
all rights reserved.
今日の給食
食べごたえあり!
今日の献立は、ピザドッグ、牛乳、コールスローサラダ、じゃがいものスープでした。
ピザドッグは、調理室で一つ一つ具をつめてオーブンで焼いて作っていただいています。食べ応えがあって、お腹いっぱいになりました。焼きたてを食べられる幸せを感じました!
キムタク!
今日の献立は、キムタクごはん、牛乳、春雨スープ、ぎょうざ、野菜の中華和えでした。
キムチとたくあんを混ぜ込んだキムタクごはん!キムチのほどよい絡みとたくあんのコリコリ食感が最高でした!
ミネラルがたくさん!
今日の献立は、さつまいも蒸しパン、牛乳、五目うどん、黒糖大豆でした。
黒糖は、サトウキビのしぼり汁を沸騰させ濃縮し、冷まして作るそうです。糖分のほかに、カリウムやカルシウム、鉄分などのミネラルをたくさん含んでいます。上品な甘さで美味しかったです!
土曜日なのになぜ給食!?
今日の献立は、カレーライス、牛乳、フルーツ和えでした。
今日は、坂本橋と坂本支所の完成式に参加し歌を披露するので、登校日としました。給食もいつもどおり提供していただき感謝です。子供たちが大好きなメニューで、子供たちの歌声のエネルギー源となりました!
金太郎の息子が由来!?
今日の献立は、麦ご飯、牛乳、ハンバーグの照焼ソース、五目きんぴら、豆腐のみそ汁でした。
きんぴらは、漢字で書くと金平です。これは、金太郎こと坂田金時(さかたのきんとき)の息子 坂田金平(さかたのきんぴら)に由来しているそうです。坂田金平みたいに強くて丈夫なものの例えとして、江戸時代ではさまざまなものの名前に「きんぴら」が使われるようになり、「きんぴらごぼう」などもその一つだそうです。へえ~という感じです。