八代市立八代小学校 ホームページへようこそ!
学校教育目標:「自分を大切にし、人とつながり、地域とともによりよく生きる八代っ子」
~つくる・つながる・つづけるで、みんなが笑顔に~
八代小ベーシック:「やつしろスピリッツ」(あいさつ・ききかた・そろえかた)
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学校教育目標:「自分を大切にし、人とつながり、地域とともによりよく生きる八代っ子」
~つくる・つながる・つづけるで、みんなが笑顔に~
八代小ベーシック:「やつしろスピリッツ」(あいさつ・ききかた・そろえかた)
先週、1年生が小学校で初めての給食をいただきました。 子どもたちは、手洗いをしっかり行い、エプロンを身につけ、食缶や食器を協力して運びました。 配膳では、友達と声をかけ合いながら丁寧に盛りつける姿が見られました。初めての給食は、みんな笑顔で「おいしいね」と味わいながら食べることができ、学校生活の楽しみがまた一つ増えたようです。
春の全国交通安全運動が終わった翌日からの1週間、主任児童委員および民生委員・児童委員の皆様が、児童の登校を見守ってくださっています。地域の皆様の温かいまなざしとご支援により、子どもたちは安心して学校へ向かうことができています。日頃のご協力に深く感謝いたします。
本校では熊本地震本震から10年となるこの日、全校児童で黙祷を捧げました。 当時を直接知らない児童が多くなった今、担任から当時の体験談が語られ、子どもたちは真剣な表情で耳を傾けていました。犠牲となられた方々を偲び、復興に尽力してくださった多くの方々への感謝を改めて胸に刻む時間となりました。 これからも、他者とつながり、地域とともによりよく生きる児童を大切に育んでいきます。
妙見祭で練り歩く笠鉾「迦陵頻伽(かりょうびんが)」の虫干しが、本校体育館で行われました。 当日は、塩屋地区を中心とした保存会の皆さま約20名が来校され、貴重な笠鉾を披露してくださいました。児童は、間近で見る迫力ある笠鉾に目を輝かせながら、保存会の方々の説明に熱心に耳を傾けていました。 地域の伝統を守り続ける思いや工夫を知ることで、児童にとって地域の文化を誇りに感じる貴重な学びの時間となりました。
春の全国交通安全運動の期間中、地域の交通指導員の皆様が毎朝、校区内の各交差点に立ち、登校する児童の安全を温かく見守ってくださっています。 児童が安心して学校へ向かうことができるのは、地域の皆様のご協力とご支援のおかげです。交通指導員の皆様をはじめ、日頃から児童の安全確保にご尽力いただいている地域の皆様に、心より感謝申し上げます。 これからも学校・家庭・地域が連携し、児童の安全を守る取組を進めてまいります。