MUROblog
はじめての水泳
はじめての水泳
令和2年6月30日
1年生も、室小学校の大きなプールで水泳の授業がはじまりました。
村田典子校長先生より「水泳が好きになる秘訣」をお話していただきました。
天気のよい日の水泳は、気持ちがいいですね。
花の苗を植えています
花の苗を植えています
令和2年7月2日
学校を花いっぱいにするために、梅雨の晴れ間に花の苗をプランターに植えをしました。
植えた花の苗はマリーゴールドやサルビアなどです。たくさんのプランターが花でいっぱいになりました。
新型コロナ感染症対策にご協力をお願いします
新型コロナ感染症対策にご協力をお願いします
令和2年6月30日
日頃から、新型コロナ感染症対策にご理解とご協力をいただきありがとうございます。
本校の玄関に「安心・安全な学校のために」と題したお願いの立て看板を設置しました。
4つのお願いです。どうぞ、ご協力をお願いします。
ちょきちょきかざり
ちょきちょきかざり
令和2年6月29日
1年生にとって楽しい図工の時間です。
折り紙を折って、はさみで切り込みを入れて模様をつくっていきます。
安全にはさみを使うことができるように、授業の中では、次のような使い方のきまりを確認します。
1,持ったまま歩かない
2,紙以外のものは絶対に切らない
3,人に向けない
4,必ず座って使う
5,使い終わったら、刃を閉じてケースにいれる(もしくはしまう)
などです。
ご家庭でも、はさみなどの刃物を使うときには、安全面の指導に配慮していただけると幸いです。
なお、はさみでの紙の切り方は次のように教えます
■はさみでなく紙を動かす
直線を切るのが上手になったら、三角や四角、カーブ切りに挑戦します。はさみの刃はまっすぐなので角度があるものやカーブを切るには、紙を動かさなければなりません。はさみを使いながら紙を動かすのは1年生にとってとても難しいので、ゆっくり切ることを指導します。
こんなすてきな作品にしあがりました。
水泳の授業が開始されました
水泳の授業が開始されました
令和2年6月29日
この季節に、子どもたちが楽しみにしている水泳の授業が開始されました。
泳いでいる子どもたちの姿を見ると、とても気持ちが良さそうです。
子どもたちが安全に水泳の授業を受けられるように、ご家庭での体調管理や記録をお願いします。水泳には保護者の方のサインが必要です。ご協力をお願いします。
歯科指導が実施されています
歯科指導が実施されています
令和2年6月26日
6月はむし歯予防の週間があります。そこで本校でも、子どもたちのために、大津町教育委員会の歯科衛生士、山根さんにお越しいただき、2年生に指導をしていただきました。
朝顔の開花
朝顔の開花
令和2年6月23日
1年生が種植えをした朝顔が開花し始めました。
児童が登校するときに、赤や青の花が咲いています。
子どもたちも、朝顔の花の数を数えて楽しんでいます。
朝顔の花で、算数の学習もできています。
今後、朝顔を教材に使った学習が展開される予定です。
ひらがな学習も佳境に
ひらがな学習も佳境に
令和2年6月23日
1年生の学習も順調に進んでいます。
入学当初の1年生は、やる気満々です。担任の先生から○をもらえるととても喜びます。
ひらがなの学習は、書きやすい「つ」や「く」などから始まります。そして徐々に難しいひらがなになります。5月の分散登校中も学校で習った文字の練習を家庭で頑張っていました。(1年生の担任より)
上の写真は、1年生教室に掲示してあるひらがなの表です。(6月15日現在)
カードで隠されている字は、これから学習する予定です。
漢字よりも難しいひらがなもありますので、1年間、時間をかけて定着するように学習する予定です。
保護者の方に感謝
保護者の方に感謝
令和2年6月23日
学校が再開され、教室に児童の作品が掲示されるようになり、児童の様子がうかがえる環境になってきました。
そのようなときに、女の子が教室用にピンクのグラジオラスを持ってきてくれました。教室の中が華やぎ、その美しさに目を奪われています。
グラジオラスの英語の花言葉は「strength of character(人格的強さ)」「sincerity(誠実)」「preparedness(準備)」「remembrance(記憶)」です。その中でもピンクの色には、次の花言葉がつけられています。
それは、「たゆまぬ努力」「ひたむきな愛」です。
保護者のお子さんに対する「ひたむきな愛」が言葉以上に現れていると思いました。
教室へのお花の贈り物、本当にありがとうございました。
心臓検診
心臓検診
令和2年6月18日
本日、1年生の心臓検診が実施されました。新型コロナウィルス感染予防のため、配慮をして行いました。
並んで待つときも、社会的距離を保ち、マスクをしています。
検診直前の保健室内での待ち時間でも子どもたちばかりではなく、医療関係者や養護教諭も同様に社会的距離を保ちます。
学校でも新しい生活様式が定着しつつあります。