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学校生活

【5、6年生】ハンドボール女子世界選手権観戦!!

本日の午前中、津森小5、6年生はハンドボール女子世界選手権を観戦しに行きました。

子どもたちは、とても楽しんでいました。

学校に帰ってくると「先生!ハンドボールをさせてください!」と言っていました。

とてもいい経験になりました。

【2年生】町図書館に行きました

町有バスに乗って、ミナテラスに行きました。会館前に着き、先日できたばかりのサンジ像を見に行きました。「おお~」とみんなで見入り、記念写真を撮りました。

益城町の図書館には、約15万冊の本があり、積み上げると富士山と同じくらいの高さになるそうです。

 

読み聞かせもしていただきました。

  

そして、一人一人読書を楽しみました。

 

町の図書館へ、子どもさんを連れて保護者の方々も行かれませんか?

 

 

 

 

【4年生】ありがとうの木

4年生が1週間「友だちのありがとうを見つけよう」ということで取り組んできた「ありがとうの木」が満開になりました。毎日、友だちのがんばりをいくつも見つけ、帰りの会で発表をしました。感動的なメッセージも多く、帰りの会で涙が出そうになるほどでした。とっても素敵な子どもたちだなと改めて感じました。

 

木が見えないほど満開になったありがとうの木

【5年生】クラス日記

 5年生では、1学期から「クラス日記」というものに取り組んでいます。

クラス日記の担当になった子どもは、毎日朝の会でテーマについて自分の考えを発表します。

輪番で1日1人取り組み、先日2冊目に入りました。

これまでテーマは「すごいと思った友達の行動」「感謝したこと」「自分のいいところ」などです。

発表後は、友達からの感想を聞きます。

朝から朗らかな気持ちになる一時です。

【3年生】「一番星」の取組を始めました!

3年生は、人権旬間の学級での取り組みとして、「一番星」を始めました。まず、朝の会で、くじで、学級の中の一人の友だちをその日の「一番星」として選びます(全員が必ず一度当たるように、当たった子からくじ箱に入っているネームプレートを取っていきます)。そして、「一番星」の子の良い所を一日かけて全員で見つけます。最後に、帰りの会で「一番星」になった子の良い所をを全員が一言伝え、褒めます。「一番星」になった子は、最後にみんなに感謝の言葉を伝えます。この「一番星」をするねらいは、「相手の存在を認めるという感性や態度を育むこと」です。教室が相互承認の感度を育む場所になってほしいという願いで実施しております。この感度を育むことが、社会で人とつながって生きる姿につながることと考えています。子どもたちは、毎朝「自分が選ばれないかな~!」とワクワクドキドキしています。