最終更新日 2026.03.24
学校生活
平成29年度~
いよいよ、本番へ
最後のペーロン練習です。4年生もどんどん息が合ってきています。5・6年は自分の限界を目指しています。仲間のためにあきらめない気持ちが育っています。
地元ホームでの大会です。紫の旗を勝ち取るぞ-。応援をお願いします。

地元ホームでの大会です。紫の旗を勝ち取るぞ-。応援をお願いします。
おめでとう準優勝
ソフトボールの最後の公式試合、小体連大会。この日、1勝1分けで準優勝を勝ち取りました。最後の試合は圧巻。横綱相撲で相手を寄せ付けず勝利でした。勝ちで終わることができる喜びに浸りました。
今日の2試合は、長い目で見た時、様々なことを教えてくれた2試合だったと思います。良いプレーも、その逆も。必ず今後の指針になることでしょう。必死に闘った選手に拍手です。


今日の2試合は、長い目で見た時、様々なことを教えてくれた2試合だったと思います。良いプレーも、その逆も。必ず今後の指針になることでしょう。必死に闘った選手に拍手です。
仲間が増えたよ!
4年生の子どもが鯉を持ってきてくれました。学校の池で育てたいとのことです。立派な鯉です。数匹いた鯉や金魚に仲間が増えました。興味津々の4年生はしっかりお世話してくれることでしょう。
海の命・・・
長年続く5年生の稚魚放流の体験活動。生きた社会科学習の場となっています。今年は天候の影響でエビと鯛の放流を同日に行いました。
エビ稚魚は天草拓心高校マリン校舎の生徒さんが育てたものです。いっしょに海水浴場に放流しました。鯛稚魚は天草漁協、地域の方にご協力いただき、富岡湾で放流しました。1万匹です。
養殖漁業との違いもよくわかったようです。水産資源を守る「育てる漁業」のすばらしさを実感することができました。富岡には放流した稚魚のどれだけが来るでしょうか?未来に続く海を守る、そんな使命感も感じました。
5年生は6年で学習する国語「海の命」の学習と重なることでしょう。登場人物与吉じいさの言葉「海の恵みだからなあ」の言葉の重みがわかります。





エビ稚魚は天草拓心高校マリン校舎の生徒さんが育てたものです。いっしょに海水浴場に放流しました。鯛稚魚は天草漁協、地域の方にご協力いただき、富岡湾で放流しました。1万匹です。
養殖漁業との違いもよくわかったようです。水産資源を守る「育てる漁業」のすばらしさを実感することができました。富岡には放流した稚魚のどれだけが来るでしょうか?未来に続く海を守る、そんな使命感も感じました。
5年生は6年で学習する国語「海の命」の学習と重なることでしょう。登場人物与吉じいさの言葉「海の恵みだからなあ」の言葉の重みがわかります。
味はどうだったかな?
6年生の調理実習。1食分の献立を考え、取り組みました。量もちょうどよくおいしくいただきました。味噌汁のうすい、こいの意見もあったようです。夏休みのチャレンジテーマにできるといいですね。
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熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者 校長 木場
運用担当者 教頭 川端
教務主任 亀子
カウンタ
6
5
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3
7
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