最終更新日 2026.04.08
平成29年度~
南島原市セミナリオ現代版画展表彰です。今日の給食は世界の給食ロシア編です。
今日の給食は、世界の料理給食 ロシア編です。
ピロシキ、ボルシチ、ミモザサラダです。
ミモザって、日本を代表するコーラスグループの曲名でもありますね。花言葉は、「感謝」「思いやり」「友情」だそうです。イタリアでは3月8日が「ミモザの日」ということで、贈り物を贈り合うそうです。「国際女性デー」でもあるそうです。
卒業式を間近に控え、ぴったりなサラダです。
おいしく頂きました。
卒業証書授与式の練習も充実した1時間でした。
昨日は、給食の時間に第24回南島原市セミナリオ現代版画展の表彰を各学年で行いました。たくさんの子どもたちが入選・特選に入賞していました。
今後、日専連版画コンクールの賞状なども年度またいで来ると思います。
写真は、4年生の表彰の様子です。
感謝を行動に!6年生が愛校作業をしてくれ、学校ピカピカです。
6年生が卒業式を前に学校をきれいにしてくれています。
先日のチョー強風で至る所砂だらけ。児童玄関をとーってもきれいにしてくれました。集めた砂の量が半端なかったです。
学校中のホワイトボード。意外と書いたあとがうっすらのこっています。また、インクの黒い固まりが....。
気持ちがすきっとするぐらいの真っ白に!
ありがとうございます。
先週は学校中のガラスを磨いてくれました。
「学校のために」という6年生の気持ちがとてもうれしく、誇らしく思いました。
今日の給食です。卵焼き。美味しくいただきました。
富岡稲荷神社初午大祭を見てきました。
今日の給食です。美味しくいただきました!
昨日は、富岡稲荷神社の初午大祭を見てきました。総合的な学習の時間で3年生が詳しく調べています。
私も以前勤務していた時に見に行ったなあ~!出来町の子どもたちと保護者の皆さんが文化を残そうと尽力されていると聞いていたので、10数年ぶりに見に行きました。
1673年に始まり、約350年の歴史を持つ祭だそうです。五穀豊穣、商売繁盛と、特に富岡の密集した町ぐりの関係で火事が多かったことから火災が起こらないようにという願いと厄払いという願いがこめられています。出来町の「蛇踊り」「しゃぎり」「道中踊り」が奉納されました。
始まる前から富岡の町は、横笛と太鼓、鐘の音・・・すごい!
子どもたちも活躍していました。伝統・文化を守り伝えていくってすばらしいですね。
「わたしたちのまち れいほく 2002」から引用です。「蛇踊りは、海を越えてやってきた中国文化の香りを色濃く残していて、演技の中で蛇が追う金 の玉は太陽を表し、銀の玉は月を表し、ドラの音は風を呼び、太鼓の音は稲妻を表し、パラパラの竹の音 は降り注ぐ雨音を表し、高らかに鳴り響く蛇笛の音は蛇の鳴き声を表しています。全長11mの大蛇が太 陽を捜し出し追いかけていく壮大な蛇の舞で、踊り手9人の息がぴったりと合った勇壮な演技です。」
富岡が天草の中心であったことをとても感じさせてくれる祭ですね。参加されたすべての皆さん、ありがとうございました。
表彰集会です。たくさんの学びのあと♡頑張った富っ子でした〜〜
今日の給食は中華三昧です。麻婆豆腐餃子棒々鶏サラダ美味しくいただきました。
朝タイムは表彰集会です。
漢字計算大会、タブレット大会。満点賞 頑張り賞、躍進賞、タブレット合格で賞
おめでとうございます。
文集あまくさの入賞者表彰です。
短縄グランプリの学年チャンピオンの表彰です。
下期もたくさんの活動で子どもたちの瞳きらきら 心ぴかぴかな姿がいっぱい見れました。その成果ですね。
おめでとうございます。
卒業式全体練習 「厳かな雰囲気の中で、6年生の最後の授業をみんなでつくりあげる」
今日は、昨日の全体練習、今日の朝TIMEの在校生全体練習の様子からです。
教務主任の先生が、卒業式の意義を説明してくださいました。「厳か(おごそか)」・・・「礼儀正しく威厳があり、重々しい雰囲気、心が引き締まる様子」です。在校生もしっかりとした態度での練習参加でした。
伝統の鐘でスタートです。
式の流れ、所作を覚えるのも大切ですね。
さて、今週から登校班がリニューアルです。新しい班長を6年生が後ろから支える体制です。
新しい班長のやる気がとても感じます。あいさつ指数がUPしています。GOODです。
今朝の在校生卒業式練習です。
主にお別れの言葉の練習でした。
体育館のフロアーって、声が広がるので、また教室や体育館ステージとは違うんですよね。子どもたちもまた練習をするようでした。みんなですばらしい、思い出に残る卒業式をつくっていきたいですね。
今日の給食はこれです。おいしくいただきました。
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