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学校生活

四小まつり

10月19日(土)、PTA行事として「四小まつり」がありました。

午前中から保護者や子どもたちでカレーやポップコーン、ウインナーを調理し、ゲームの準備をしました。

雨の中でしたが、たくさんの子どもたちや保護者が体育館に来場して、みんなでおいしくて楽しい時間を過ごしました。

コーラ早飲みやビンゴもあって、盛り上がりました。

子どもたちに楽しい時間を作ってあげたいという保護者の熱い思いが、四小校区に脈々と受け継がれていることのすごさを実感した1日でした。皆様、お疲れ様でした。

後期始業式

10月15日(火)、後期が始まりました。2時間目と3時間目の間の時間に、後期始業式をしました。子どもたちはしっかり前を向いて、よく話を聴いていました。

3連休をはさんですぐに後期が始まりましたが、これから半年の目標を立てて、みんなで頑張っていきます。

前期終業式

10月11日(金)、今日で前期が終わります。3時間目に終業式がありました。

学年代表の児童が前期の振り返りと後期に頑張りたいことを発表しました。発表内容も態度もすばらしかったです。

その後、校長先生のお話で、話し合ったり、自己評価をしたりしました。前期の振り返りは後期の成長の元になります。

最後にたくさんの表彰もありました。

3連休後にはすぐに後期が始まります。また元気に会いましょう。

プラタナスの強剪定

9月末に、児童昇降口前のプラタナスの強剪定をしました。

言い伝えでは落雷で幹(の内部)が燃え、硬い表皮部分で持ちこたえているプラタナスですが、校歌の2番に「風そよぐプラタナス」とあるように、四小のシンボルツリーです。

そんなプラタナスですが、支えの表皮部分が少しずつ衰えて、樹木全体を支えられるか、心配な状況です。2年前にも強剪定をしたのですが、今回も、町教育委員会の指示を仰いで、強剪定をすることにしました。

先月には東京でもイチョウの折れた枝で事故が起きています。今回、枝や葉を落とし、樹木の上部の重量を減らしていますが、子どもたちの安全確保を第一に、今後もプラタナスを見守っていきます。

やっと彼岸花が開花

今日は10月4日。お彼岸の中日から10日が過ぎてしまいましたが、正門横の彼岸花がやっと開花して、存在をアピールしています。まだつぼみのものもありますが、今年の異常な暑さが、こんな所にも影響しているんですね。