「やさしく・しっかり考え・たくましい南関三小っ子」が育つように学校と保護者、地域、南関町の教育行政のみなさんでウェルビーイングが循環する「地域とともにある学校」を目指しています。
「やさしく・しっかり考え・たくましい南関三小っ子」が育つように学校と保護者、地域、南関町の教育行政のみなさんでウェルビーイングが循環する「地域とともにある学校」を目指しています。
節分の日の給食です
国語の「たから島のぼうけん」という学習で、自分だけの物語作りに挑戦しています。
「物語の組み立てを考えよう」というめあてに向かって、タブレットを操作する指先にも力がこもります。登場人物がどんな様子なら読む人に楽しんでもらえるか。お互いのアイデアを覗き込み、「それ、おもしろそう!」「こうしてみたら?」と教え合ったり、考えたり。教室内には、新しい物語を生み出す喜びと、心地よい活気が満ちていました。
先生のアドバイスを真剣に聞きながらタブレットを操作し、教え合ったり、考えたり。教室内には、学びを楽しむ心地よい活気が満ちていました。
この日は、南関町の寺田指導主事にもお越しいただきました。子どもたちがより楽しく、より深く学べる授業を目指して、私たち教職員も日々アドバイスをいただきながら授業改善に取り組んでいます。
ひとつのことば 南関第三小学校 学習発表会で全員合唱をします 北原白秋さんの思いをみんなで伝え合い、みんなが笑顔でウェルビーイングに満ちあふれた学校を目指します。
南関第三小学校の木原 友希先生が、美しいメロディーを付けてくれました。とてもいいメロディーです
下記URLからみんなで練習して楽しく歌いましょう
2月1日(日)に南関町交流拠点施設ukaraで行われた南関町人権フェスティバルにおいて、南関第三小学校の代表として出場した5年生が人権社会確立へ向けて堂々と発表しました。
南関三小では新聞投稿を積極的に行っています。総合的な学習の時間に丸美屋さんと一緒に大豆の選別と豆腐作りを体験した。ぐるり棒やとうみを使った大豆の選別に驚きながら取り組み、豆乳や豆腐のおいしさに感動した。豆乳とにがりを混ぜて固まっていく様子を不思議に感じ、また豆腐作りに挑戦したいとの思いを表現した3年生の菊川心晴さん「豆腐作り体験 おいしかった」【R8.2.2日付け熊日】が掲載されました。どうぞご覧いただきご一読ください。南関三小では、国語科の授業や週末作文の取組を充実させ、子供たちの表現力を高めていきます。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 村岡 英治
運用担当者
教諭 田川 昭太
〒861-0812
南関町立 南関第三小学校
TEL 0968-53-0101
FAX 0968-53-0140
E-mail nankan3-es@tsubaki.higo.ed.jp
URL https://es.higo.ed.jp/nankan3e/
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