荒尾市立桜山小学校
学校教育目標
全力でチャレンジし続け、
友達と助け合いながら成長できる学校
スローガン「全力チャレンジ 助け合い・支え合い」
身につけさせたい資質・能力「主体性」「続ける力」「関わる力」「想像力」「たくましさ」
荒尾市立桜山小学校
学校教育目標
全力でチャレンジし続け、
友達と助け合いながら成長できる学校
スローガン「全力チャレンジ 助け合い・支え合い」
身につけさせたい資質・能力「主体性」「続ける力」「関わる力」「想像力」「たくましさ」
授業参観の後、体育館で校長先生のあいさつや職員紹介を行いました。その後、保護者の方々が学級懇談会に行っている間、子供たちは体育館に残ってレクリエーションの時間でした。
担任の先生たちは不在の中、6年生が主体的に指示を出し、いくつかのレクリエーションをする時間となりました。
劇「ドラえもんと桜山小学校のルール」
面白おかしく学校のルールを劇を通して伝えてくれていました。
劇の後は、学校クイズやじゃんけん大会などなど
先生たちがいなくても、自分たちでみんなを楽しませようとしてくれた6年生。
主体性が身に付いてきたことを実感しました。
劇や進行を行う活躍だけでなく、1年生のお世話や裏方で活躍する姿がとても素敵でした。
6年生のみなさん、ありがとうございました!
本年度最初の授業参観がありました。
【1年生】自己紹介と校歌、チェチェッコリー
【2年生】学級目標づくり
【3年生】音楽(リズム遊び、歌)
【4年生】学級目標づくり
【5年生】学級目標づくり
【6年生】学級目標づくり
【さくらんぼ1組】学級目標づくり
【さくらんぼ2組】自立活動
3年生の教室では、「教科書がただになった話」の授業が行われました。
本校の児童生徒支援教員(いじめや差別をなくし、子供たちが笑顔で学校生活を送ることができるようにサポートする役割)の山口先生が、各学年で授業をしてくださっています。
今から60年前までは教科書が有料でした。それを無償にしてもらうための運動を高知県の被差別部落の方々が中心になって進めていきました。こうした一連の行動について「紙芝居(前任の学校で子供たちが作成したもの)」を使って分かりやすく話していただきました。
山口先生には、他の学年でも授業をしていただきます。こうした多くの方々の努力で手に入れた教科書を大切に使っていきたいですね。
毎朝、6年生を中心に高学年の子供たちが正門前に立って「あいさつタッチ運動」をしてくれています。
今朝は、昨夜の風の影響でしょうか、落ち葉がたくさん正門前に散っていました。あいさつタッチ運動が終わった後に、そのまま残って落ち葉を集めてくれる「清掃ボランティア」をしてくれました。
おかげで、朝からきれいスッキリになりました。取り組んでくれた子供たちに感謝!
今日は、2年生以上の全学級で「荒尾市学力・学習状況調査」がありました。
国語と算数の2教科をそれぞれ1時間ずつ行ったのですが、問題文とにらめっこしながら、時間いっぱい一生懸命取り組んでいる姿が各教室で見られました。
6年生は、今月23日に「全国学力・学習状況調査」にも取り組む予定です。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 北岡 誉久
運用担当者
教頭 坂田 さおり