荒尾市立桜山小学校
学校教育目標
全力でチャレンジし続け、
友達と助け合いながら成長できる学校
スローガン「全力チャレンジ 助け合い・支え合い」
身につけさせたい資質・能力「主体性」「続ける力」「関わる力」「想像力」「たくましさ」
荒尾市立桜山小学校
学校教育目標
全力でチャレンジし続け、
友達と助け合いながら成長できる学校
スローガン「全力チャレンジ 助け合い・支え合い」
身につけさせたい資質・能力「主体性」「続ける力」「関わる力」「想像力」「たくましさ」
ここでは、学校の沿革について紹介します。
桜山小学校の始まり(昭和46年)児童数143人。6学級。
現在の南側校舎 1棟でスタートしました。荒尾市で一番新しい校舎でした。
開校式の様子です。屋上で行っています。
運動会の様子1 体育館がありません。
運動会の様子2 大きなクスノキはまだありません。 奥は現在の山浦地区。
現在の南側校舎から体育館に向かう扉の外には、大きな外トイレがありました。
第1期卒業生と担任の先生
あらおベーシックの原点(学習規律・教育機器の活用)
手の挙げ方が素晴らしい!!
教育機器を活用し児童が説明しています。今は、懐かしきOHP!!
黒板にも学習の流れが視覚化されています。
卒業式は、現在の音楽室で行いました。中学校の制服での参加で、少し大人になった気分でした。
★昭和53年頃の様子。児童数512人。14学級。★
体育館ができています。屋根は赤色でした。
運動会の様子です。北側校舎と体育館が後方に見えます。
プールが完成しました。
給食のメニュー。金属製の器、牛乳のテトラパックが懐かしい。
修学旅行は長崎へ
校舎の内外には、歴代の卒業記念作品が大切に保存されています。
昭和60年にアスレチックができました。子供たちにも大人気でした。木製のため、PTAの方々による改修作業を繰り返し、平成の初期まで利用されていました。
青団・赤団・白団 3団対抗で行った運動会
帽子の色も3色に分けています。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 北岡 誉久
運用担当者
教頭 坂田 さおり