教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
5月19日(火)、宇城市長様、法務局宇土支局長様、人権擁護委員様、人権啓発課の皆様方に来校いただき、「人権の花運動種子伝達式」を行わせていただきました。昨年度宇土小で育てられた花の種子や土、肥料、プランター等を代表児童が受け取りました。
人権委員長は「わたしたちが育てた種をお世話になっている地域の方々と次の学校に受け継がれる時に、「大切に育てられたのだな」とわたしたちの思いが伝わるように育て、優しさと思いやりあふれる学校、地域にしていきます。」と誓いの言葉を述べました。
終了後にさっそ く種まきをしました。毎日「芽が出ますように」「きれいな花が咲きますように」と願いながら水かけを行っています。難関は暑い夏の水かけ等の工夫です。秋には保護者の皆様にも、地域の皆様にも、育てた花から採れた種子をお届けできますようチームワークで臨みます。楽しみにお待ちください。
バックアップいただいています関係者の皆様、お世話になります。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 野田 直子
運用担当者
教頭 三村 優子
主幹教諭 本田 聡太郎
情報教育担当者
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