教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
6月9日(火)、4年生が水の教室に参加しました。
県の講師の方においでいただき、自分たちが日頃何に水を使っているのか、また学校近くの大野川の水質などについても学びました。
貴重な水を大切に使います。
6月、入学または新学期がスタートし約2カ月たちますが、1,2年生が掃除をていねいに頑張ってくれている姿に心があったかくなりました。
1年生はすみずみまで雑巾かけをしてくれており、2年生は上靴の跡などの床のシミをごしごしと磨いてくれています。
その心が美しいです。
6月4日(木)、5年生が米作りの種まきを行いました。
地域の方に「一」から教えていただいての挑戦です。
ていねいにていねいに土の上に種を蒔き、さらに土を重ねていきました。
くらのさん、ご指導をいただき、ありがとうございます。そして今後もどうぞよろしくお願いします。
どうか立派な苗が育ちますように。
6月4日(木)に、不審者が校内に侵入したと想定した避難訓練及び不審者対応教室を行いました。
宇城警察署からおいでいただき、職員の不審者対応の様子、そして全校の子どもたちを対象にご指導いただきました。熱心なご指導をありがとうございました。
「いか・の・お・す・し」です。子どもたちは一つ一つを言えるでしょうか。
必ずこれらの行動をとり、安全に過ごしてほしいと強く願っています。
登校後は、一部の子どもたちが自分がしたいボランティア活動を行ってくれていますが、この時だけの「ちょこっとボランティア」の姿もよく見られます。
校門や花壇の草を取っていると、ランドセルを背負ったままで、「私も取ります」と取り始める子、運動場すみに落ちているボールを走って拾いに行って、その学年の箱に片づけてくれる子などと。
毎朝がさらにさわやかになります。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 野田 直子
運用担当者
教頭 三村 優子
主幹教諭 本田 聡太郎
情報教育担当者
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