教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
朝の登校後に、1,2年生が中庭を走り回って遊んでいます。
その向こう側で、水かけを頑張っている1年生の姿も見られます。自分の鉢にアサガオの種を蒔いて育てているのですね。
1年生もアサガオも「大きくなあれ」
5月26日(火)、2年生と3年生が町探検に出かけました。
学校前の道路をまっすぐ信号まで歩いたら、左右に分かれます。2年生は生活科、3年生は社会科の学習で、探検の目的も探検の内容も異なるのです。
いってらっしゃい。
小さなポットに人権の花の種を蒔いています。
とにかく水かけを頑張りながら、「芽が出てるー」と見守っています。
5月28日(木)~29日(金)に5年生が豊野少年自然の家へ集団宿泊教室に出かけました。
朝の出発式前に、体育館周辺を6年生がこそこそと動いているなあと思っていると、なんと5年生へのサプライズ応援メッセージでした。5年生は6年生の思いをしっかりと受け止めて出発しましたよ。
自然の家では、防災プログラムやオリエンテーリングなど自然のなかで、なかまと協力し合いました。
夜の一泊も貴重な思い出でしたね。
5月28日(木)、「つぼみだ」という声が聴こえてきました。
校内の運動場側のゆりのきに蕾が見られました。やさしい気持ちになりました。
5月27日(水)、1年生がグループごとに職員室などを回っています。今日は「はなしをきこう」の学習で数名の先生方にインタビューをするために回っているのでした。
笑顔でインタビューをする姿が見られ、インタビューをされた私もほかほかの心で答えることができました。
1年生のみなさん、また来てね。
5月22日(金)、高学年のみなさんがプール掃除を頑張ってくれました。
約一年間のプール内外の汚れやコケなどもきれいに磨いてくれましたね。働きものさんがいっぱいでした。
水がたまったら、1年生から6年生のみんなが気持ちよく使うことができます。ご苦労様でした。
5月18日(月)、台南市から宇城市の給食に生のパイナップル寄贈がありました。
6年1組に報道の取材があり、これまた興奮状態でしたが、全校のみんなでおいしくいただきました。
台南市の皆様、ありがとうございました。
5月19日(火)、宇城市長様、法務局宇土支局長様、人権擁護委員様、人権啓発課の皆様方に来校いただき、「人権の花運動種子伝達式」を行わせていただきました。昨年度宇土小で育てられた花の種子や土、肥料、プランター等を代表児童が受け取りました。
人権委員長は「わたしたちが育てた種をお世話になっている地域の方々と次の学校に受け継がれる時に、「大切に育てられたのだな」とわたしたちの思いが伝わるように育て、優しさと思いやりあふれる学校、地域にしていきます。」と誓いの言葉を述べました。
終了後にさっそ く種まきをしました。毎日「芽が出ますように」「きれいな花が咲きますように」と願いながら水かけを行っています。難関は暑い夏の水かけ等の工夫です。秋には保護者の皆様にも、地域の皆様にも、育てた花から採れた種子をお届けできますようチームワークで臨みます。楽しみにお待ちください。
バックアップいただいています関係者の皆様、お世話になります。
地域の方に丸付けボランティアにおいでいただいています。
毎週木曜の午後、1,2,3年生を中心にお世話になっています。
子どもたちも問題を解くときのテンションが高いようです。
ボランティアのみなさま、ありがとうございます。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 野田 直子
運用担当者
教頭 三村 優子
主幹教諭 本田 聡太郎
情報教育担当者
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