学校生活(本校)

学校生活

イラストクラブ&最近の6-2

 明日は本年度最後の授業参観、学級懇談会、PTA総会です。
 お忙しい中ですが、ぜひ、ご参加いただきますようよろしくお願い致します。

 ◎ イラストクラブの様子
   今回は、黒板アートに挑戦しました。
 

 
 

 最近の6-2の様子
 ◎ 社会科 日本と関わりのある様々な国についてまとめています。
 

 
 ◎道徳 
 道徳に限らず、考えをたくさん出せるよう、話し合いの形式を考えて授業をしています。
 

 
 
 ◎図画工作 写して見つけた私の世界
 切り取る部分と残す部分、どっちがどっちか、多少混乱しながら、たのしくしがたきをしていました。
 

 

 ◎ 学活 「卒業式に向けて」
 何をすべきか、どういう気持ちで卒業に向かうのか 
 
 
  いよいよ、来週から卒業式の練習が始まります。 (文責:S・S)


薬物乱用防止教室

学校薬剤師の先生を講師にお迎えして、3・6年生を対象とした
薬物乱用防止教室が実施されました。

3年生は、たばこの害についてや正しいお薬の飲み方について、
  

3年生の時に続いて2回目の薬物乱用防止教室となる6年生は、
たばこやアルコール、その他の薬物についてさらに詳しい内容を
学習することができました。
 

薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」
自分を大切に思える心を大事にして、誘われても断れる自信を
育てましょう。 

                           (文責:Y.I)

2/29 うるう日


 今日、2月29日は「うるう日」です。
1年間は365日ですが、正確には「約365.2122日」となり、毎年0.2122日足りないそうです。だから、4年に1回、1日多く設定することで、暦を合わせているそうです。
4年に一度・・・。なんだか特別な感じがしますよね(*^_^*)私だけでしょうか…

 そんな4年に一度しか来ない「うるう日」。
本校では、ある記録達成の日となりました。
 
 給食委員会の呼びかけで、2月8日から「みんなで『残菜0』シール100個をめざそう」という取り組みをしていました。今日の給食で、100個目のシールが貼られ、見事達成となりました。1年生から6年生まで全学級で取り組んだからこその、14日間のスピード達成となりました。これからも、食べ物や給食センターの人々など、食べられることに感謝しながら、おいしくいただきたいです。(文責:M・E)

火災避難訓練

 2月25日(木)、火災避難訓練がありました。
 10時25分、「理科室から火災が発生しました。」という校内放送があり、運動場に避難をしました。
 
    

 避難場所は、運動場の西側(校舎から離れたところ)です。避難訓練が始まったころから、ポツポツ雨が降り出し、何クラスか集まったところで本降りになってきたので、避難訓練は途中で中止になりました。給食の時間に、校内放送で火事についての校長先生の話を聞きました。

 校長先生からは、全国でどのくらい火事が発生しているかとか火事の原因などについて教えていただきました。火事の原因には、放火やたばこ、こんろやストーブ、たき火などがあるそうです。火事にならないように気をつけたいと思いました。

 また、火事になって逃げるときの約束の「おはしも」についても校長先生から確認がありました。「お」は「おさない」、「は」は「はしらない」、「し」は「しゃべらない」、「も」は「もどらない」です。

 このような訓練を通して、いざというときにきちんと命を守る行動ができるようにしていきたいと思います。火事はいつ、どこでおこるかわかりません。家庭でも「火事になったら、どのように行動するか。」「火事にならないようにするには。」などぜひ話し合ってみてください。


                     文責M.U

トマトの学習をしました 3年生

  24日は、はちべえトマトグループの方々に来ていただき、
楽しい勉強をしました。
 1時間目は、ダンスを見たり、紙芝居を見たり、クイズもありました。

大きな「はちべえトマト」の登場で、子ども達も大喜びでした。

 自作の紙芝居ということでした。
トマトの気持ちが分かる紙芝居で、トマトのことがこれまで以上に
分かりました。

 3時間目は、トマトをおろしがねですって、飲んでみました。
とてもおいしかったです。

 トマトの入ったホットケーキも作りました。
初めて作ったという子どももいました。
はちべえトマトの方々のお手伝いで、スムーズに作ることができました。

 トマトの卵スープも作ってもらい、食べました。
とてもおいしくて、自分でも作ってみたいという子ども達も
いました。
 野菜や種のクイズもあり、大きな発見もある今日の勉強でした。
はちべえトマトの方々、大変お世話になりました。
ありがとうございました。

            文責M・K