学校ブログ
ラジオ体操がんばっています
夏休みに入りました。子どもたちの生活の様子はいかがでしょうか。夏休み前集会の校長講話で、「規則正しい生活をすることが成長につながる」ということをお話ししました。そのためには、無理矢理でもいいから朝早く起きることが大切です。朝早く起きれば、夜は自然と眠くなります。「早起き・早寝」の習慣がつくのです。朝早く起きるためには、ラジオ体操がいいですね。夏休みの初日、黒石原コミュニティーセンター前に100名程の子どもたちが集合して、6時30分からラジオ体操をしました。私も参加し、子どもたちにお話もしました。
(校長 佐藤 政臣)
夏休みに入りましたが
今日から子ども達は夏休みに入りました。子ども達は夏休みですが、私たち教職員はこの時期に研修や事務整理、前期後半以降の準備などを行います。本日はさっそく小中合同の職員研修が行われました。(教頭 米澤)
夏休み前集会!
本日、夏休み前集会を行いました。
まずは、民生委員・補導員さん達の紹介をしました。
普段から子どもたちを見守って下さっている方達です。また、夏休みにもお世話になります。
次に、各学年の代表5人が前期前半を振り返っての感想を発表してくれました。
そして、校長先生、生徒指導から、養護教諭から話がありました。
さあ、明日から夏休みです。
充実した夏休みになることを願っています。(主幹教諭;下山)
6年クラスマッチ(ドッジボール)
第2回の6年クラスマッチがありました。今回の種目は「ドッジボール」です。ルールは通常のドッジボールとほとんど一緒ですがボールに当たった人はバナナになって外野にでるという面白いルールも加わっていました。さすが白熱した闘いが繰り広げられていました。この行事をきっかけにまた6年生の団結も強まったことと思います。ちなみに優勝は6年2組Bチームでした。(教頭 米澤)
5年生人権集会PART2
5年生の人権集会でも校長講話をしました。校長講話では、差別やいじめはいけないという思いだけでなく、行動に移すことが大切であること、また、友達を大切にするということは、その友達の話を心から聴いて、その思いに対してお返しができるということなどを伝えました。(校長 佐藤 政臣)
5年生人権集会
本日は、5年生で人権集会がありました。5年生では、3クラスの子ども達同士で小グループをつくり、それぞれが人権学習で学んだことを出し合っていました。受け身的な集会ではなく一人一人が発言する機会が設けられる集会で工夫してあると思いました。今回の学習で学んだことが今後の生活に結びつくといいですね(教頭 米澤)
3年生人権集会!
本日、3年生が人権集会を行いました。
自分たちのクラスの課題について話し合ったことやこれからのことについてクラスごとに発表をしました。
それぞれのクラスの発表を聞いて、たくさんの子どもたちが返しの発表をしてくれました。
今日の学びを生かして3年生がますます素晴らしい学年になることを願います。(主幹教諭;下山)
保健委員会の活動から~インタビュー実施中~
保健委員会では、熱中症対策プロジェクトの一つとして、先生方へインタビューを行っていました。 熱中症アドバイザーの資格を持った私や6年担任の後藤先生、そして栄養教諭の橋本先生へ熱中症のことについてインタビューしていました。 自分たちで質問を考え、写真を撮る係り、インタビューする係りなど役割分担していました。とてもドキドキしながらインタビューしていた班もありますが、最後のお礼の挨拶までして終わっていた姿はさすが高学年です! さあ、次はみなさんへインタビューの内容をお知らせするためのまとめをタブレットなどを使ってするそうです。どんな内容なのか、どんなまとめになっているのか、保健室前に掲示されるそうなのでお楽しみに。 暑い日が多くなってきました。熱中症には気をつけて過ごしましょう。(教頭 米澤)
学校評議員会がありました
本日、今年度1回目の学校評議員会がありました。学校評議員は一言で言ったら「学校(校長)のアドバイザーであり、サポーター」です。合志市教育会から委嘱をうけた委員さんが学校の教育活動に対して助言をしたり協力をしていただくものです。本日は学校からの説明の後校内を回って子ども達の学習の様子を参観して頂きました。その後の意見交換では貴重なアドバイスも頂きましたので今後の学校運営に行かしていこうと思います。(教頭 米澤)
4年生人権集会
本日4校時、4年生の人権集会が行われました。
発表の内容は、「ふあふあことば」を増やすこと、その人の身になってやさしい言葉をかけること、名前や容姿からくるあだ名で呼ばないでほしいことなど、言葉遣いについての発表が多くありました。また、こんなクラスになりたいなという願いを込めたクラスの人権スローガンを発表しました。校長講話では、何気なく言った言葉が人を深く傷つけることがあることから、相手の気持ちになって言葉を使うことの大切さを伝えました。
(校長 佐藤 政臣)