教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
本日5月30日付で、児童の送迎についての文書をお配りしました。
〇大雨等の児童の送迎ルート
〇大雨等、緊急時引き渡し時の送迎ルート
以上の2点の図をPDFでアップしておきます。ご確認とご活用をお願いいたします。
令和5年度の引き渡し訓練が5月26日(金)に行われました。
今年度は、引き渡しの場所に行く前に、教頭先生の放送のもと、地震が起こった時の一時避難の練習を行いました。一時避難で頭や体を守る訓練を行ったあと、各教室に移動しました。写真は6年生が1年生を迎えに行っているようすです。
引き渡し訓練の意義が子供たちにも伝わり、静かにお迎えを待つことができました。
地震による悪路の想定であるため、徒歩での引き渡しとなりましたが、保護者の皆様の御協力のおかげをもちましてスムーズに訓練が終了したこと感謝申し上げます。
令和5年度のクラブ活動の編成や目標の話し合いが24日に行われました。
今年度のクラブは、
1おりがみ 2ビデオ鑑賞 3何でもスポーツ 4将棋・オセロ 5読書・イラスト 6手作り
7インドアスポーツ 8町たんけん 9カード 10茶道 11やってみよう
となっております。
クラブ活動は、4年生から6年生までが参加する異学年交流の場ともなっています。今年は茶道クラブが新たに作られ、日本の伝統文化を体験することもできるようになりました。
昨年度も紹介しましたが、毎朝、交通指導をしていると点字ブロックの近くにこのようなブロックが埋め込まれていることに気付きました。
どのような思いで埋め込まれているかまではわかりませんが、この道を通るすべての人たちへのメッセージかなと感じています。私たちも、それぞれの言葉に込められた思いを感じ取ることができる子供たちを育てていきたいと思います。
学校生活が始まり、2か月が経とうとしています。朝の時間や昼休みには、1年生の所にたくさんの6年生がお世話をしたり、遊んだりしてくれています。6年生のお兄さんやお姉さんと鬼ごっこしたり、おんぶしてもらったりとほのぼのとした光景が見られています。
また、1年生は生活科の授業で、アサガオの観察をします。その種を植えました。
すでに、アサガオの芽が出始めています。これからどんな色のお花が咲くか楽しみです。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 野田 直子
運用担当者
教頭 三村 優子
主幹教諭 本田 聡太郎
情報教育担当者
このホームページのQRコード