カテゴリ:全学年
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傘の気持ち
梅雨後半に入ったとはいえ、まだまだ不安定な天気が続きます。そんな中、「傘問題」が浮上してきました。「間違えて他人の傘を持ち帰ってしまう。」「1本目を持ち帰り忘れたため、2本目を持ってきたものの、1本目はずっと置いたままになっている」等々。これらのことに、心当たりはありませんか?傘立ての中で、傘たちが寂しそうに、持ち主を待っています。
実はこの傘問題、たった1つの手立てによって解消されます。それは、「傘に名前を書くこと」です。名前さえあれば、教師が該当する児童に声をかけることができますので、ご協力をお願い致します。
物を大切にするという視点からも、1学期の内に、傘たちを迎えに来て頂けると、とても助かります。