10月になりました
夕方暗くなるのも早くなりました。子どもたちには、「17時30分までには家に帰り着くようにしましょう」と勧めています。
10月5日~9日を「心のサポート授業週間」とし、各学級で子どもたちが安心感と安全感を回復するために、防災と心のサポートを中心に学びます。ご心配があられる場合は、学校にご相談ください。
10月は、週に1日スクールカウンセラーが来校されます。カウンセリングを希望される方は早めに学校までお知らせください。(子どもさんも保護者さんも面談可能です)
10月になりました
夕方暗くなるのも早くなりました。子どもたちには、「17時30分までには家に帰り着くようにしましょう」と勧めています。
10月5日~9日を「心のサポート授業週間」とし、各学級で子どもたちが安心感と安全感を回復するために、防災と心のサポートを中心に学びます。ご心配があられる場合は、学校にご相談ください。
10月は、週に1日スクールカウンセラーが来校されます。カウンセリングを希望される方は早めに学校までお知らせください。(子どもさんも保護者さんも面談可能です)
今回は3つのニュースを紹介します。
①トイレのスリッパならべ・くつならべ
6月の生活目標は、「トイレのスリッパをならべよう」ーくつばこのくつのかかとをそろえていれようーです。
発達段階に合わせて指導を行っています。
ある学年では、状況を写真にとって子供たちの頑張りが分かりやすくなるようにしています。
もちろん、子供たちの頑張りを認めたり褒めたりする活動もそれぞれの学年で行っています。
各学年の取組の効果も現れてきています。今後も、はきものがそろうと「心」もそろうの気持ちをもち続けて子供たちへの働きかけを頑張っていきます。
②松橋小学校・松橋中学校 第1回学校運営協議会 開催
今年から、国版のコミュニティスクールの基準に合わせて、学校運営協議会が開催されました。小学校単独で行ってもいいのですが、今年からは松橋小・中一緒に行うことになりました。
学校運営協議会とは
コミュニティ・スクール(学校運営協議会制度)は、学校と保護者や地域の皆さんがともに知恵を出し合い、学校運営に意見を反映させることで、一緒に協働しながら子供たちの豊かな成長を支え「地域とともにある学校づくり」を進める法律(地教行法第47条の5)に基づいた仕組みです。(文部科学省HPより抜粋)
今回(第1回)は、松橋中学校で行われました。
委員さんに対する任命書交付、両校の校長・教頭による学校経営方針説明、学校運営協議員の委員さんより学校の運営に関する質疑・応答がありました。いただいた意見に関しては、今後の学校運営に生かしていきます。
今後の予定は、2回目、3回目は松橋小学校のみで行い、4回目は小中合同で行う予定です。
③素敵な作品
6年生が学校の校舎を利用した作品を作ってくれました。
階段などの構造を生かした素敵な作品が展示されています。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 野田 直子
運用担当者
教頭 三村 優子
主幹教諭 本田 聡太郎
情報教育担当者
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