教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
今日は週末の金曜日。
暑い日が続いていましたが、早朝は少し涼しく感じました。
散歩という感覚で学校の敷地をぐるっと一周してみようと校舎を出ました。
さわやかな空気を感じましたが、次の瞬間残念なものが目に入ってきました。
ご覧のように、ペットボトル・マスク・メモ紙・飴の包み紙など22のゴミがありました。
熱中症対策で外庭そうじを見合わせていたこともありますが、たくさんのゴミがそのままでした。
しかし、ごみを落とさなければ拾う必要もありません。もちろん、ポイ捨てではなく知らないうちに落としてしまったと思いたいですが、事実はわからないところがあります。
地域・学校・職員・子どもでゴミを拾わなくてよい環境をつくっていけたらと思います。
今朝集まったゴミ
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 野田 直子
運用担当者
教頭 三村 優子
主幹教諭 本田 聡太郎
情報教育担当者
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