荒尾市立桜山小学校
学校教育目標
全力でチャレンジし続け、
友達と助け合いながら成長できる学校
スローガン「全力チャレンジ 助け合い・支え合い」
身につけさせたい資質・能力「主体性」「続ける力」「関わる力」「想像力」「たくましさ」
荒尾市立桜山小学校
学校教育目標
全力でチャレンジし続け、
友達と助け合いながら成長できる学校
スローガン「全力チャレンジ 助け合い・支え合い」
身につけさせたい資質・能力「主体性」「続ける力」「関わる力」「想像力」「たくましさ」
荒尾市役所の地域包括支援センターの方をお招きし、6年生を対象に認知症サポーター養成講座をしてただきました。認知症は、誰でもなる可能性があり、もし、認知症の方が身近におられた場合は、その方の不安に寄り添って優しい言葉をかけることなど、クイズや動画を交えながら楽しく教えてくださいました。
認知症の方との接し方について、班や全体で考えました。班で出た意見をホワイトボードにまとめて発表している様子です。
6年生のみなさん、認知所の方がもし身近におられた時は、今日習ったことを生かして、優しい言葉をかけてあげてくださいね。
7月9日の昼活動の時間に児童集会がありました。今年度初めの児童集会です。放送委員会からは、「放送を静かに聞いてください」などとお願いがありました。また、生活安全委員会からは、あいさつを元気よくすること、くつを並べること等、クイズ形式での発表がありました。
放送委員会からの発表です。
生活安全委員会からの発表です。
生活安全委員会の発表の後には、さっそく靴を並べる学年がありました。かかとを揃えてきちんと並んでいます。桜山小学校のみなさん、常に意識できるようにがんばりましょうね!
7月5日(金)の授業参観では、多くの保護者の方にご参加いただき、ありがとうございました。授業参観では、各クラスで人権学習を行いました。子供たちの発達段階や学級の実態に合わせて、様々なテーマで計画して行いました。
PTA研修会では、「情報モラル教育」に関する研修や、10月から始まる「見守りサービス」の説明会が行われました。約50人の保護者の方に参加いただきました。
情報モラル教育では、スマートフォン等のSNS等端末機器を買い与える際に、我が子がどのような情報を発信しているのか保護者が確認することや、ルールづくりの大切さ等について、荒尾市の木村ICT支援員からお話していただきました。また、後半では、荒尾市役所スマート推進室の宮村様から、タブレット端末を用いた見守りサービスのモデル事業が桜山小で始まることの説明がありました。
夏休みがもうすぐです。昼活動の時間に、地区ごとに分かれて地区児童会がありました。4月からこれまでの登校班の様子について振り返りました。
梅雨空が続いていますが、1年生横の図書コーナーには、梅雨に関する漢字クイズや関連図書紹介が掲示してあります。
保健室横には、6月に行われた歯磨きカレンダーの頑張り賞が掲示してありました。保健委員会の子供たちが自分たちでデザインしたカレンダーです。みんな歯磨き頑張りました。
明日の授業参観の時に、ぜひご覧ください。
7月3日の朝活動の時間に、ボランティアの方による読み聞かせがありました。子供たちの興味関心にあったお話の内容を選んでいただきました。ありがとうございます。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 北岡 誉久
運用担当者
教頭 坂田 さおり