教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
来年度の新入生の保護者を対象に、説明会を行いました。校長先生からは「子は親の鏡」について話していただきました。その他にも入学に当たっての準備物や生活習慣等につい説明しました。
その後、制服や体育服のバザーを行いました。多くの方々に寄付していただき、ありがとうございました。
寒い中でしたが、多くの方々に参加していただき、ありがとうございました。4月には、優しいお兄さんやお姉さんたちが、新入生の皆さんの入学を心待ちにしています。
1月15日から2月7日の18日間、4年1組に教育実習生が来ました。教師になるという目標に向かって、何事も一生懸命に取り組んでいました。「授業の進め方」「子供への声かけ」「給食や掃除指導」「丸付け」など、現場に立たないと分からないことを経験し、多くのことを学んでくれたと思います。
また、研究授業を3回も行いました。多くの先生からアドバイスをもらったり、他の学級で授業したりと、回数を重ねるごとに授業が上手になっていました。
4月からは、実際に教壇に立つそうなので、松橋小で学んだことが役に立ってくれたらと思います。
この日は全国的に大雪になりましたが、松橋小にも4時間目から雪が降り始めました。その様子を見ていた子供たちは「雪だ!」「すごい。これは積もるぞ!」など、昼休みを楽しみにしていました。
しかし、思ったよりも積もらず、あっという間に校内の雪はなくなってしまいました。それでも、大きな雪玉を作ったり、雪を投げ合ったりして楽しむ子供たちでした。
1月30日に「栄町獅子舞保存会」の方々に来ていただき、獅子舞体験教室を行いました。獅子に触ったり、中に入ったりと怖いと思っていた獅子に親近感を抱いた子供もいたようです。
また、太鼓や銅鑼を叩いたり、鈴を鳴らしたりと普段ではできない体験もしました。質問にも丁寧に答えていただき、よい学びの場となりました。
保存会の皆様には、貴重な体験をさせていただき、本当にありがとうございました。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 野田 直子
運用担当者
教頭 三村 優子
主幹教諭 本田 聡太郎
情報教育担当者
このホームページのQRコード