教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
前期後半が本格的にスタートしました。今週も松橋小学校では、様々な取組を行っています。
①3年生 総合的な学習の時間
3年生の総合的な学習の時間では、レンコン農家さんを定期的にお招きして、れんこんの栽培、産地、栽培の工夫ややりがいなどを学んでいます。今回も、ゲストティーチャーをお招きして、学びを深めることができました。
②4年生 社会防災
4年生社会では、「自然災害からくらしを守る」の学習を進めています。導入では、地域の方をゲストティーチャーとしてお招きし、熊本地震の時に大変だったこと、災害に対する備えの大切さについて話をしていただきました。子供たちは今後、松橋西防災拠点センターの見学、話し合い活動などを通して、災害を守るために様々な方々が関連していること、自分たちにできることを考えていきます。
③研究(ローテーション道徳)
今年度は道徳科の授業等を中心に据えて、「学び合い・支え合い・高め合う」児童の育成を目指しています。その中の取組の一つとして、担任がクラスを変わりながら授業を行っています。このことで、複数の視点でクラスの状況を見つめることができています。
④スーパーあいさつを目指して
8・9月の生活目標は「すすんであいさつしよう」~学校で ちいきで 家で~となっております。学校としては特に、地域に対してのあいさつのレベルの向上を目指しています。
「スーパーあいさつ」の旗も完成し、子どもたちも頑張ろうという気持ちが高まってきました。これからが楽しみです。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 野田 直子
運用担当者
教頭 三村 優子
主幹教諭 本田 聡太郎
情報教育担当者
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