教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
松橋地区の学校で人権学習の授業研究会が行われました。本校では、5年生の授業を他の小学校・中学校の先生方に公開しました。
授業では、児童のアンケート調査の結果をもとに「はっきりと言いたいことを言えるようなクラスにするためにはどうすればよいだろうか」と学習課題を設定し、全ての児童が主体的に人権について学んでいました。
学習の途中では、2人組や3人組で意見交換をするなど、積極的に話し合いをしていました。
最後に「その場で注意する。」「先生に言ったり、止めたりする。」など、これから自分が取り組んでいくことを決めました。
多数の児童が意見を発表し、それを周りの子たちがしっかりと聞いていた温かい授業でした。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 野田 直子
運用担当者
教頭 三村 優子
主幹教諭 本田 聡太郎
情報教育担当者
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