児童数(216名) 学級数(10学級) 職員数(32名)
児童数(216名) 学級数(10学級) 職員数(32名)
給食メニュー
1月24日(水)の給食
1月24日(水)の給食です。
今日のメニューは、コッペパン、ベーコンのミルクスープ(乳アレルギー対応は、コンソメスープ。)、鯨のメンチカツ(卵アレルギー対応は、キャベツのメンチカツ。)、キャベツのサラダ、イチゴジャム、牛乳でした。
第二次世界大戦のあと、国連のユニセフから支援を受けて、戦争で中断していた学校給食が再開されたのは、1946年・昭和21年12月24日だったそうです。そこでこの日を記念して、「学校給食感謝の日」が設けられました。しかし、12月24日は、全国的に冬休みになるために、その一か月後の1月24日を給食記念日とし、その日から1週間を学校給食週間とされています。
また、日本で給食が始まったのは、明治22年からだそうです。
そこで、今日のメニューは昭和27年ごろのものを再現されました。当時は、米飯ではなく、パンが主食で、タンパク質をとるために当時は、入手しやすかった鯨の肉がよく使われていました。私も小学生の頃、給食で、豚カツではなく、鯨カツが出ていたことを覚えています。また、ミルクスープやジャム付きのコッペパンもよく出ていました。牛乳は、当時からありましたが、今の紙パックではなく、ビンに入ったものでした。懐かしく思います。
今日の横島小のミルクスープは、ベーコンに具沢山の野菜が入り、ミルクに、チーズまで入れてあり当時よりもおいしいスープでした。
キャベツのサラダも具沢山の上に、手作りのドレッシングがかけてあり、ぜいたくなサラダでした。
鯨のメンチカツは、柔らかく、口に入れると鼻からクジラ肉の香りが抜けて、揚げたての食感と温かさがとてもおいしかったです。
コッペパンにイチゴジャムをつけて食べると、変わらないおいしさを感じました。
そして、今日も牛乳でおいしくカルシウムもとれて、昭和の給食に思いをはせながら、おいしいランチをいただきました。
1月23日(火)の給食
1月23日(火)の給食です。
今日のメニューは、麦ご飯、大豆の五目煮、ししゃものガーリック焼き(魚卵アレルギー対応は、チキンナゲット。)、おかか和え、牛乳でした。
大豆の五目煮には、12種類の食材が使われていました。その具からの旨味を醤油でとてもうまく味付けしてあり、温かくて栄養満点のおいしさでした。
ししゃものガーリック焼きは、子どもたちが食べやすいように、ニンニクが使われていて、ほのかにガーリックを感じるおいしさでした。おかか和えとも一緒に、麦ご飯のおかずにとても合っていました。
そして、今日も牛乳でおいしくカルシウムもとれて、おいしい和食ランチをいただくことができました。
1月22日(月)の給食
1月22日(月)の給食です。
今日のメニューは、麦ご飯、ポトフ、手作りハンバーグ、野菜炒め、牛乳でした。
今日は、昼間も風が冷たく、外遊びをしている子どもたちも、「先生、風が冷たくて寒いです。」と何人も話かて来てくれました。
そんな寒い日に今日のポトフは、とてもうれしかったです。コンソメスープの具沢山で、子どもたちが好きなウインナーが入っていて、温かくてとてもおいしかったです。
野菜炒めも、自校給食の良さで、温かくて栄養満点のおいしさでした。
そして、手作りのハンバーグは、ソースも子どもたちが大好きな味にしてあり、みんな喜んで食べていました。どのおかずも麦ご飯にぴったりで、麦ご飯もおいしくもりもりいただきました。
今日も牛乳で、おいしくカルシウムもとれて、幸せなランチでした。
1月19日(金)の給食
1月19日(金)の給食です。
今日のメニューは、びりんめし、白玉汁、大豆と豆腐のフライ、蓮根の梅マヨサラダ、牛乳でした。
今日は、熊本県内の郷土料理がメニューになる、ふるさとくまさんデーでした。
給食で熊本県内の様々な郷土料理を食べながら、熊本県内の食文化を学習するものです。子どもたちも、先生方も毎回楽しみにしています。
今日は、宇城地方の郷土料理と食材をおいしくいただきながら学ぶことができました。
びりんめしは、宇城市三角町の戸馳島に伝わる混ぜご飯だそうです。仏事の際に出される精進料理で、絞り豆腐を油で炒めるときの音が「びりん、びりん…」と聞こえるということから「びりんめし」という名前がついたそうです。横島小のびりんめしは、切り干し大根も入っていて、具沢山の子どもが喜ぶような味付けにしてありました。おいしかったです。
白玉汁の白玉は、宇城市小川町が有名で、つるんとした食感がおいしく小さいお餅を食べてるようでした。また、いつも通りの出汁が効いていてとてもおいしかったです。
蓮根の梅マヨサラダの蓮根も宇城地方で多く栽培されていて、今日のサラダは、蓮根の食感と梅の風味がマッチしていて、マヨネーズと絡まって健康的でおいしいサラダでした。
大豆と豆腐のフライは、子どもたちの好物で、揚げたてのおいしさがうれしかったです。
今日も牛乳でおいしくカルシウムもとれて、熊本の郷土を学べた、おいしい給食でした。
1月18日(木)の給食
1月18日(木)の給食です。
今日のメニューは、雑穀ご飯、南関あげカレー、にぼピー(ピーナッツアレルギー対応は、ピーナッツなし)、海藻サラダ、牛乳でした。
私は、毎月の給食の献立表で必ずチェックするのがあります。それは、カレーです。大好物のカレーが、今月はいつあるかを楽しみにしています。今日は、そのカレーの日でした。しかも今回は、ポークに南関あげが入ったカレーで、とてもうれしかったです。豚肉と人参、ジャガイモ、玉ねぎ、グリンピース、しめじの旨味が、カレールーに溶け込んで、そのおいしさが南関あげに染み込みとてもおいしかったです。それにまた雑穀ご飯がおいしくて、とてもハッピーになりました。今日知ったのですが、学校給食で使われるカレールーは、小麦や乳アレルギーに対応したものが使われるそうです。多くの子どもたちが好きなカレーをアレルギーの心配をしないで食べられるように心遣いされていることに感謝しました。
にぼピーは、いりこをピーナッツと醤油ベースで甘く味付けしてあり、ご飯をお代わりしたくなるおいしさでした。
海藻サラダも子どもたちが好きなシーチキンと絡めてあり、具沢山で、ミネラルもいっぱいとれておいしいサラダでした。
今日も牛乳でおいしくカルシウムもとることができ、大満足のカレー給食でした。
1月16日(火)の給食
1月16日(火)の給食です。
今日のメニューは、麦ご飯、だご汁、里芋コロッケ、しそ昆布和え、牛乳でした。
だご汁は、九州全般の郷土料理ですが、熊本では、団子を「だご」と呼ぶことから「だご汁」と言うそうです。横島小のだご汁は、具沢山で出汁の旨味が効いていて、だごに味噌とよくなじんでいてとてもおいしいです。
しそ昆布和えは、口に入れると、しその香りが鼻から抜けて、醤油ベースの味付けに、もやしと千切りにされた昆布が、程よく絡んで私好みのおいしさでした。
里芋コロッケは、揚げたての里芋の食感が口の中に広がり、中に入れてある野菜と一緒に子どもたちも喜んで食べていました。
どのおかずも麦ご飯に合っていて、おいしくいただきました。
今日も牛乳でおいしくカルシウムもとれて、満腹の郷土ランチでした。
1月11日(木)の給食
1月11日(木)の給食です。
今日のメニューは、麦ご飯、雑煮、鰯の甘露煮、紅白なます、牛乳でした。
今日は、鏡開きの日です。日本の生活文化で、お正月にお供えしていた鏡餅をおさげして無病息災を祈っていただく日だそうです。
それにちなんで雑煮をこしらえていただきました。横島小の雑煮は、鶏肉の出汁に、具沢山の野菜の旨味が、可愛い小餅によく絡んでとてもおいしかったです。
また、紅白なますは、子どもたちが食べやすいようにリンゴ酢が使ってあり、お正月の雰囲気を再現するようで、彩もよくありがたかったです。
鰯の甘露煮が、麦ご飯をいっそうおいしくして、1月の和食文化を給食で学びながらおいしくいただくことができました。
今日も牛乳でカルシウムをおいしくとれて、満腹の和文化ランチでした。
今年1年間も横島小学校の子どもたちが、無病息災でありますことを心から祈ります。
1月10日(水)の給食
1月10日(水)の給食です。
今日のメニューは、ミルクパン、パリパリ焼きそば、黒糖ビーンズ(ピーナッツアレルギー対応は、ピーナッツなし。)、ブロッコリーサラダ(卵アレルギー対応は、卵抜きの手作りドレッシング。)、牛乳でした。野菜が苦手な子どもたちも、できるだけおいしく食べられるようにと、パリパリ焼きそばにしていただきました。私は、大好物で喜んでいただきました。
いつも有難く思うのは、アレルギー対応です。今日は、黒糖ビーンズで、ピーナッツアレルギーの子どものために最初に大豆と黒糖で作っていただき、その後にピーナッツを入れてもらいました。また、サラダのドレッシングも、卵なしのドレッシングを作っていただいています。どちらもおいしかったです。
特に今が旬のブロッコリーは、横島4Hクラブから、横島小の子どもたちのために特別に提供していただいたそうです。横島4Hクラブのみなさんいつもありがとうございます。
そして、カルシウムを牛乳でおいしくとれて、今日も、心は感謝で、お腹は満腹のありがたい給食でした。
1月の給食だよりと献立表
1月9日(火)の給食
1月9日(火)の給食です。
今日のメニューは、麦ご飯、つみれ汁、大根サラダ、鶏の唐揚げ、牛乳でした。
2024年・令和6年最初の給食は、野菜たっぷりで栄養満点、しかも子どもたちが喜ぶように工夫してありました。子どもたちが好きなつみれを出汁の効いた具沢山の汁に入れてあり、温かく、おいしくいただきました。また、今が旬のみずみずしい大根をツナと絡めて、子ども好みに仕上げてありおいしかったです。特においしかったのが、鶏の唐揚げで、揚げたてのころもがサクサクしていて、中の肉は、とてもジューシーで絶品でした。今年も麦ご飯がどんどんすすむおかずでした。そして、牛乳でおいしくカルシウムもとれて、満足のランチでした。
12月22日(金)の給食
12月22日(金)の給食です。
今日は今年最後でクリスマス前のファンタスティック!!なメニューで、ホットパイ(卵アレルギー対応は、ミルクパンとビーフシチュー。)、ナポリタン(乳アレルギー対応は、チーズなし。)、南瓜サラダ、セレクトケーキ、牛乳でした。
ホットパイは、横島小だからできるスペシャルな超絶品でした。今までのきのこスープをさらにグレードアップされたもので、レストランで出されるようなビーフシチューに、パイ生地をかぶせてオーブンで焼きあげられたファンタスティックで、とてもおいしいホットパイでした。手間と愛情がいつも以上にこもっていて、子どもたちも先生方も感激していました。
その上に子どもたちに人気のナポリタンのおいしいこと、南瓜サラダもマヨネーズを上手にからませて、子どもたちが食べやすいように作らていて写真のように子どもたちは大喜びでした。
そして、イチゴやチョコレート、チーズのショートケーキとイチゴとチョコのムースの中から好きなものを一つ選ぶことができるセレクトケーキもあり、子どもも先生方も、またまた大喜びでした。
いや~さすが横島小学校の給食です。後期前半終了とクリスマスをお祝いしていただいたとってもおいしい、とってもうれしいランチでした。おかげで子どもたちも先生方もみんな笑顔で感謝の下校ができました。給食の先生方、本当にありがとうございました。
今年もたいへんありがとうございました。また来年もどうぞよろしくお願いします。
12月21日(木)の給食
12月21日(木)の給食です。
今日のメニューは、麦ご飯、ふしそうめん汁、豚肉の味噌炒め、ミニトマト(トマトベリー)、牛乳でした。
今日は、私の大好物の豚肉の味噌炒めでした。味噌は、二種類の味噌が使ってあり、それに砂糖と酒、生姜等旨味を出すためにたくさんの調味料が入れてありました。私には、麦ご飯にも一番合っていて超うまい麦ご飯のおかずでした。ミニトマトは、「トマトベリー」という品種で、いちごの形かたちに似ているからベリーと付くそうです。地元横島の自慢のミニトマトで誇らしくおいしかったです。
そして、ふしそうめん汁は、私が長く勤務した南関町の給食にもよく出ていたもので、大好物です。今日の味付けは、豚肉の味噌炒めの味の濃さを考慮してあると感じたのですが、抜群においしい出汁でとてもおいしかったです。今日もおいしく牛乳でカルシウムをとることができ、大満足のランチでした。
12月20日(水)の給食
12月20日(水)の給食です。
今日のメニューは、ガーリックライス、ジャガイモのトマト煮(乳アレルギーは、チーズなし。)、南瓜ひき肉フライ、豆サラダ、牛乳でした。
今日は、洋食ランチでした。まず、ジャガイモのトマト煮は、“うまい!!”と思わず声を上げてしまいました。6kgのトマトと少しの水で、ジャガイモや鶏肉、玉ねぎ、人参、えのき、チーズを煮て作り上げてあり、具材の旨味とコクがトマトに集約され、ホクホクのジャガイモとからまってとてもおいしかったです。
南瓜ひき肉フライは、コロッケ感覚で、子どもたちも喜んで食べていました。
そして、ガーリックライスは、ニンニクの香りが鼻から抜けて、私は、その香りと味がおいしくて、アメリカの西部劇で出てくるもののように感じてうれしくなりました。
豆サラダも西部劇に出てくるようで、そのさっぱりさが他のメニューの味を引き立たせていました。
今日のメニューは、牛乳との相性ともバッチシで、いつも以上においしく牛乳をいただきました。
12月19日(火)の給食
12月19日(火)の給食です。
今日のメニューは、麦ご飯、武満公鍋、鰯の生姜煮、きんぴら、牛乳でした。今日は、ふるさとくまサンデーで、菊池地域のメニューでした。
今日は、氷雨という感じのする冷たい雨が降り、寒い一日でした。こんな日に武満公鍋は、温かくて身体に沁み込むようなおいしさでした。武満公鍋は、菊池地域の郷土料理で、今から約650年ほど前の鎌倉時代末期から南北朝時代にかけて菊池地域にいて、肥後守として活躍していた 菊池 武光 という武将にちなんで作られた鍋料理を給食にアレンジしたものです。具の団子は、約250食分を二人の先生が、手でちぎって作ってくださったそうです。さぞ指がきつかったことでしょう。その手間と愛情がこもっているので、おいしさもひとしおです。きんぴらには、菊池市の特産品のヤーコンを使ってあり、梨のような食感が、こんにゃくや人参、ちくわと絡まっておいしかったです。鰯の生姜煮の甘辛さとも相まって、麦ご飯が、とってもおいしく“ご飯がご飯がススム”でした。今日も牛乳でおいしくカルシウムがとれて、栄養満点の和定食ランチでした。
12月18日(月)の給食
12月18日(月)の給食です。
今日のメニューは、麦ご飯、けんちん汁、千草焼き(卵アレルギー対応は、豆腐ハンバーグ。)、もやしのごま和え、牛乳でした。
今日は、底冷えを感じる寒さでしたので、けんちん汁の温かさとおいしさが身体と心にしみわたりました。ナイスでした。千草焼きは、横島小の全員部を全部手作りで焼き上げていただきました。卵焼きの中にたくさんの野菜と大豆のお肉を入れてあり愛情のこもったおいしい千草焼きでした。豆腐ハンバーグもおいしかったです。(検食する人の喜びです。)もやしのごま和えもさっぱりしたおいしさでどれも麦ごはんによく合うおかずでした。そして今日も牛乳でおいしくカルシウムとることができました。
風邪を引きやすい季節になり、しっかり栄養をとって、じょうぶな身体を作ってほしいと願って作っていただいた給食の先生方に心から感謝します。
12月15日(金)の給食
12月15日(金)の給食です。
今日のメニューは、雑穀ご飯、冬野菜カレー、チキンカツ、コールスローサラダ(卵アレルギー対応は、手作りドレッシング。)、牛乳でした。
今日は私の大好物のカレーでした。うれしい!!。しかも冬野菜がたっぷり入っていて、野菜の旨味とコクがしみわたっていました。また、雑穀ご飯の味もいいのですが、見た目もよく二倍おいしかったです。学校給食なので甘口のカレーですが、とってもおいしかったです。その上に揚げたてのチキンカツまでつけてあり、超うれしい!!給食でした。コールスローサラダは、レモンの香りがして、今日のカレーにベストマッチしていました。卵アレルギー対応の手作りドレッシングは、トウモロコシの甘みが出ていて、子どもが喜ぶ味でした。今日もおいしい牛乳をいただき、カルシウムをとれました。
今日は、朝の少雨で持久走大会を実施するかで迷ったり、実施と決めてからのグランド整備をしたりと心身ともに疲れましたが、給食のおかげで心も身体も元気になりました。
12月14日(木)の給食
12月14日(木)の給食です。
今日のメニューは、わかめご飯、たぬき汁、鮭のちゃんちゃん焼き、ブロッコリーのおかか和え、牛乳でした。
たぬき汁は、てんぷらやこんにゃくを使った汁ものだそうです。名前の由来は、「たぬきが化けた」ということで、肉のかわりにこんにゃくを代用したという説があるそうです。諸説あるそうです。横島小のたぬき汁は、こんにゃくとさつま揚げの他に、あげや人参、えのき、ねぎなど具沢山で醤油味に生姜が入り、温かくておいしいたぬき汁でした。
ちゃんちゃん焼は、北海道の郷土料理で、魚と野菜を焼いて、みそなどで味付あじつけした料理だそうです。横島小のちゃんちゃん焼きは、焼き鮭に、ねぎや玉ねぎ、ピーマン、キャベツを焼いて味噌で味付けされたものをのせた、とってもおいしいちゃんちゃん焼きでした。私は、アルミホイルに残った旨味と味噌のおいしい汁をわかめご飯にかけていただきました。白ご飯にも合うおいしさで、おかわりしたくなるおいしさでした。
ブロッコリーのおかか和えも、ご飯がすすむおいしさでした。ブロッコリーは、カロテンやビタミンCが豊富で、鉄分や葉酸、タンパク質等の栄養満点の野菜で、おかかとの相性もとてもよくておいしかったです。
牛乳でカルシウムもばっちりおいしくとれて、理想的な和食ランチでした。
12月13日(水)の給食
12月13日(水)の給食です。
今日のメニューは、コッペパン、チリコンカン、マカロニサラダ、フルーツの生クリーム和え(乳アレルギー対応は、生クリームなし。)、牛乳でした。
今日は、コッペパンに自分が好きなものをはさんで食べるうれしい、楽しい給食でした。牛乳ともGood マッチでとてもおいしかったです。
私は、チリコンカンをはさんで食べました。チリコンカンは、メキシコ料理が由来とされる、アメリカ南部のテキサス州の郷土料理だそうです。ひき肉と玉ねぎなどの野菜を炒め、大豆やトマト、スパイスと一緒に煮込んだものです。コッペパンにはさんで食べたらアメリカンランチと思いました。マカロニサラダも子どもたちが喜ぶ味付けでした。そして、フルーツの生クリーム和えは、生クリームを給食の先生方が、筋トレにるくらい混ぜていただいたおかげで、フルーツケーキのようにおいしいデザートでした。子どもたちも、とっても喜んだアメリカンランチでした。
12月12日(火)の給食
12月12日(火)の給食です。
今日のメニューは、麦ご飯、かきたま汁(卵アレルギー対応は、卵なし。)、豆腐ハンバーグ、ブロッコリーサラダ(卵アレルギー対応は、手作りドレッシング)、牛乳でした。
かきたま汁は、片栗粉でとろみをつけてあり、具沢山で、温かくおいしかったです。豆腐ハンバーグは、麦ご飯とよく合っていて子どもたちも喜んでいました。ブロッコリーは、栄養満点でお肌にいいそうです。ツナとの相性も良く、子どもたちもおいしく食べることができました。卵アレルギーに、手作りドレッシングを作っていただき、給食の先生方の愛情をまた感じるおいしさでした。牛乳でおいしくカルシウムをとれて、今日もごちそうさまでした。
12月7日(木)の給食
12月7日(の)給食です。
今日のメニューは、麦ごはん、キムチスープ、ビビンバ(卵アレルギー対応は、卵除去です。)、りんご、牛乳でした。
今日は、韓国ランチでした。ビビンバと麦ごはんは、よく合うと思います。横島小ビビンバは、天水産のチンゲンサイをはじめ、具沢山で Very Good のおいしさでした。卵除去の方もおいしかったです。
キムチスープは中華スープを使って、辛さを子どもがおいしく食べられるように工夫してありました。私は、辛い方が好きですが、今日のキムチスープもとてもおいしかったです。
デザートには、りんご(品種は、ふじ。)がでて、季節を感じ、おいしくいただきました。
牛乳も、横島小韓国ランチに合っていておいしくいただきました。