児童数(216名) 学級数(10学級) 職員数(32名)
児童数(216名) 学級数(10学級) 職員数(32名)
令和7年度 学校生活
ドッジボール大会
3月3日(火)~6日(木)
今週の昼休みの体育館は熱かった!!
低・中・高学年に分かれて、ドッジボール大会を開催しました。企画と運営は来年度の体育委員さんでした。4年生と5年生が進めるのを、温かく見つめる6年生。チームワークの良さが光りました。
勝っても負けても、楽しい大会でした。
苗の植え替え
3月3日(火)
学校運営協議会の会長さんから苗をいただきましたので、来年度の環境委員会を中心に、プランターへ植え替えました。日ごろの学校や卒業式、入学式を彩るために活用していきます。
「海苔」おいしかったです
3月5日(木)
先日いただいた「海苔」を給食で提供しました。おにぎりにしたり、恵方巻にしたり、お味噌汁に入れたり、ふりかけみたいにしてみたり、そのまま食べたり。いろいろな食べ方で、おいしい、おいしいと言って食べていました。ありがとうございました。
くまもとの笑顔・未来を創る児童生徒表彰を受けました
3月3日(火)
3・4年生が運動会で披露している「潟担い節」。横島町の干拓の歴史を伝える貴重な伝統芸能です。横島小学校では、「潟担い節」を後世に残していきたいという地域や子ども達の思いを受け、長年、運動会で披露してきました。
運動会に限らず、今年度から開講された「放課後こども教室」での練習、「潟担い節保存会」への参加、たまなフラワーパーク祭りでの披露など、伝統の継承に子ども達が積極的にかかわっているということで、この度、表彰される運びとなりました。
*放課後子ども教室とは、学校運営協議会での熟議を経て、地域の方のとふれ合いや交流、学習サポート等を目的に令和7年度から開講された教室です。毎週月曜日の放課後に開催されています。宿題をしたり、お話をしたり、お絵かきをしたり、潟担い節の練習をしたりしています。対象は横島小学校の1~6年生の児童です。来年度も開校予定ですので、興味がある方は、ぜひご参加ください。
朗読劇「海から生まれたまち 横島」~ふるさとクラブ・横島町まちづくり委員会~
3月3日(火)
明日の発表会を控え、前日練習を行いました。本番さながらにマイクセットを設置し、まちづくり委員会の皆様が見守る中、リハーサルを繰り返しました。委員の方も「とても気持ちがこもっていて、朗読劇の良さが出てた。」とおっしゃっていました。
明日は14時から3月集会を行い、その中で朗読劇を披露します。学校公開デーですので、保護者の皆様、地域の皆様ぜひお越しください。
送別会 ~6年生ありがとう~
2月27日(金)
今日は6年生の卒業を祝う送別会でした。校舎内にチャレンジ種目をいくつか用意し、1年生から6年生まででつくった縦割り班で得点を競いました。できてもできなくても、勝っても負けても、笑顔いっぱいの送別会でした。
また、天気が良ければ遠足に行く予定でしたが、雨のため校舎内でお弁当を食べました。「たまご焼きは自分で作ってみたよ。」「キャラ弁作ってもらった。」「いちごばいっぱい入れてもらってる。」などなど、楽しくおいしくいただけていたようです。帰りの会で「今日のきらり(その日いいことをしてきらりと輝いていた人)は、おうちの人です。」と言うと、うれしそうな笑顔を見せてくれたのが印象的でした。
中尾様より海苔をいただきました
2月26日(木)
地域で海苔の生産に取り組んでおられる中尾様から海苔を寄贈していただきました。突然のことでしたが、そこに居合わせた児童がお礼の言葉を伝えました。
横島町は菊池川と唐人川の流れの関係や海流等の関係で、近隣の海域で育てるよりも海苔の養殖が難しいということでしたが、だからこそ、丹精込めているのでおいしいということでした。
寄贈いただいた海苔は、後日給食でいただきます。ありがとうございました。
ちなみに、中尾様は5年生の総合的な学習の時間にゲストティーチャーとしてもお招きした方です。
読み聞かせ
2月19日(木)
今日は、本年度最後の読み聞かせの日でした。朝から良書に出会うことで、気持ちよく1日をスタートさせることができました。スマイルブックの皆様、PTA読み聞かせ委員の皆様、1年間ありがとうございました。
なお、学校支援活動の様子は、本校職員室前の廊下に掲示しています。本校にお寄りの際は、ぜひご覧ください。
5年生ミシン学習 ~ボランティアさんありがとうございます~
2月17日(火)
今日は5年生のミシン学習3回目。ボランティアさんの支えのもと、練習に練習を重ね、一人でもミシンを扱えるようになりました。ありがとうございました。
感謝プロジェクト 5年生
2月13日(金)
5年生が感謝プロジェクトの一環で「学びの森」の整備に取り組んでいます。班ごとに作業内容を決め、持ってくるものを決め、時間いっぱい取り組んでいます。みるみるうちにきれいになっています。
これは、作業前のすくすくハウスです。
これは、作業後のすくすくハウスです。
誰かが投げ込んでいた石をとりのぞきました。「金魚とか飼えるんじゃない?」と言う子どももいるくらいきれいになりました。