令和8年度

学校生活

3・4年豆まき

2月3日、3・4年生も豆まきをしていました。3人の子供達が鬼のお面をかぶって、豆をぶつけられる役を立候補してくれたそうです。他の子供達は、ちゃんと考えて、下の方を狙って豆まきをしていました。最後は、自分の年の数だけ豆をもらっていたようです。

 

2年豆まき

2月3日の節分にちなんで、2年生もシートに心の中の鬼を書いたり、鬼に色をぬったりしていました。「すききらい鬼」が多かったようです。最後は、「鬼はそと!」と勢いよく豆を投げつけていました。心の中の鬼は追い出せたでしょうか。

1年節分

2月3日(火)は節分ということで、各教室では「心の中にいるおに」について考えたり、鬼の色ぬりをしたりして楽しんでいました。1年生は、思い思いの色をぬり、鬼のお面を作っていました。赤鬼、青鬼、緑の鬼などオリジナルのお面ができました。

木工教室(6年生)

1月30日(水)の3・4時間目に森林教室に引き続き木工教室がありました。木工教室は、6年生のみが参加し、「在校生や学校のために、卒業記念をつくろう」というめあてのもと、ベンチづくりをしました。担当の方が作り方や注意事項などを丁寧に教えてくださいました。子供達も、木材の長さを測ったり、金づちで釘を打ったりと一生懸命作業を進めていました。とっても素敵なベンチができました。大切に使いたいと思います。

森林教室(5・6年生)

1月30日(水)の2時間目に森林教室がありました。森林・木工教室は、例年、水俣・芦北地域木材需要拡大協議会の事業として実施されているイベントです。今回のめあては、「身近な木はどこからきているのだろう」「森林を大切にしよう」でした。5・6年生の子供達は、担当の方の説明を熱心に聞いたり、話し合ったりしていました。木材も限りある資源ですので、大切に活用してくことが大切だと分かりました。