荒尾市立桜山小学校
学校教育目標
全力でチャレンジし続け、
友達と助け合いながら成長できる学校
スローガン「全力チャレンジ 助け合い・支え合い」
身につけさせたい資質・能力「主体性」「続ける力」「関わる力」「想像力」「たくましさ」
荒尾市立桜山小学校
学校教育目標
全力でチャレンジし続け、
友達と助け合いながら成長できる学校
スローガン「全力チャレンジ 助け合い・支え合い」
身につけさせたい資質・能力「主体性」「続ける力」「関わる力」「想像力」「たくましさ」
9月26日、6年生が荒尾市人権啓発センターと児童センターを訪問しました。人権啓発センターでは、坂田さんのお話を聞きました。坂田さんからは、今、自分がしていることが差別につながらないか、知らず知らずに決めつけた見方をしていないか、常に思い続けてほしい等とお話がありました。子どもたちの心に響くお話をしてくださいました。ありがとうございます。
お話を聞いた後は、児童センターで、いろいろな遊具を使って遊びました。
子供たちが思いっきり遊べる体育館があるのは、他市町村にあまり見られない荒尾市児童センターのすごいところです。お休みのときなど、これからもぜひ遊びに行ってくださいね。
明光学園の依頼で始めた服のチカラプロジェクトですが、1か月満たないうちに、多くの皆様から協力があり、回収ボックスに入りきれない量の服が集まりました。ありがとうございます。
9月中に集まった子供服は、一度明光学園にお渡しし、引き続き11月7日(木)まで回収活動を続けます。今後もご協力をお願いいたします。
3年生が社会科の買い物調べの学習の一環として、ゆめタウンシティモールの見学に行きました。
実際にお金を持ってきて、買い物体験もしました。「お家の人と一緒に食べたい」とお菓子やジュースを買っていました。全員上手に買い物ができたようです。
食品売場の担当者の方から、店舗の工夫なども教えていただきました。お客さんが買い物がしやすくなる工夫など、いろいろな工夫を知ることができました。
荒尾市立図書館にも寄りました。3年生のみなさん、今回学んだことを、ぜひお家の人にも伝えてくださいね。
5年生国語「新聞を読もう」の授業に、熊本日日新聞の方をゲスト・ティーチャーとしてお招きし、新聞の読み方などについてお話をしていただきました。
複数の新聞社を比較し、一面に載っている記事の内容を比べました。
新聞ビブリオ・バトル 担任の髙尾先生に読んでほしい記事を理由とともに考える活動をしました。
新聞では、きちんとした裏付け(根拠)をもとに記事が作成されていることを話してくださいました。5年生の皆さんには、目的に応じ、正しい情報を得る手段として、ぜひこれからも新聞を活用してほしいと思います。
※今回のことは、近日中に熊本日日新聞に掲載されますので、ぜひご覧ください。
9月20日(金)の朝7時から8時30分まで、老人会の方による通学路の清掃作業がありました。草が道沿いにびっしり生え、土砂も多かったのですが、草刈り鎌やスコップで丁寧に掃除をしてくださり、すっきりとしました。朝の気温は30度近くあったのですが、汗びっしょりになって作業をしてくださいました。本当にありがとうございました。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 北岡 誉久
運用担当者
教頭 坂田 さおり