令和7年度 道徳教育研究推進校研究発表会 令和7年11月14日(金)
★★★たいへん多くの先生方にご参加いただき、ありがとうございました。★★★
関係資料は、こちらからご覧ください。
R7.11. 6(木) 2年学習構想案 小学校第2学年道徳科学習構想案.pdf
4年学習構想案 小学校第4学年道徳科学習構想案.pdf
5年学習構想案 小学校第5学年道徳科学習構想案.pdf
令和7年度 道徳教育研究推進校研究発表会 令和7年11月14日(金)
★★★たいへん多くの先生方にご参加いただき、ありがとうございました。★★★
関係資料は、こちらからご覧ください。
R7.11. 6(木) 2年学習構想案 小学校第2学年道徳科学習構想案.pdf
4年学習構想案 小学校第4学年道徳科学習構想案.pdf
5年学習構想案 小学校第5学年道徳科学習構想案.pdf
11月11日(金)に宇城教育事務所の学校訪問がありました。
これまでの私たちの教育活動にアドバイスをいただくことができました。
松橋小学校の子供たちは、落ち着いた態度で授業を受けることができ、自分の思いをきちんと発表することができているとお褒めの言葉をいただきました。
以下には、研究授業の様子を載せます。
それぞれの学級で子供たちの実態や課題に合わせた工夫がなされてました。
子供たちの意欲を引き出すために、教材・教具の工夫がみられました。
子供たちが自らの課題に進んで挑戦したり、単元の学習の見通しをもって活動する姿がみられました。
外国語(英語)・算数・図工でも、子供たちの意欲を引き出すために様々な題材を取り扱っていました。
国語では、教材文に書かれた根拠を大切にして自分の理由を発表する姿がみられました。音楽では、音の構成を図に表すことで一年生に対して曲の工夫を分かりやすくみせていました。図工ではタブレットを活用して作品の感想をまとめ、交流を図っていました。
特別支援学級の授業では、それぞれの子供たちの自立を促すための工夫がとられていました。
本校が研究している特別活動や特別活動の取組を生かした社会の授業もありました。子供たち同士で折り合いをつけながら話し合いをまとめる姿がみられました。
今後も、子供たちのよりよい成長のために職員一同がんばっていきます。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 野田 直子
運用担当者
教頭 三村 優子
主幹教諭 本田 聡太郎
教諭 河野 美奈
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