インターネットによる人権侵害(熊本県人権フェスティバル)
部落差別(同和問題)(熊本県人権フェスティバル)
土日や閉庁日で緊急な連絡がある場合はお知らせください。管理職が対応します。
土日や閉庁日で緊急な連絡がある場合はお知らせください。管理職が対応します。
6年生(最高学年)
その他の教室のメッセージは黒っ子ブログで紹介します。
目標達成できるように、残りの4ヶ月頑張ります。
*友達と会ってたくさん笑う。
*山に登る。散歩をする。
*甘いスイーツを食べながら観たかった映画やテレビをひたすら観まくる。
*魚釣りに行って、きれいな海を眺める。
*動物の動画を観て癒やされる。
*おいしいものを食べる。寝る。
*家族とドライブに行き珍しいものを見る。おいしいものをおなかいっぱい食べる。
*スイカを食べる。人に話を聞いてもらう。
*夕食のときにプシュッと大好きな〇-〇を飲む!愛犬と戯れる。温泉に入ってマッサージ。
*球磨川の上流の山の中に行き、魚釣りをする。
みんな違ってみんないい
気温差7℃以上の3つの場面
➊ 当日の最低気温、最高気温の差
➋ 前日と当日の寒暖差(週単位での寒暖差)
➌(冷房の効き過ぎによる)室内外の寒暖差
あ 審判の判定に従う。スポーツマンシップ。攻守の移動は走る。白線を踏まない。最後まで全力で走る。ベンチの整理整頓、用具の手入れなど。
り 相手チームや審判、スタンドへのあいさつ。掛け声・反応。
が 次のプレーを予想してつくる。状況に応じた守備体制、攻撃方向。
と ファインプレーを賞賛し、エラーを責めない。所属する選手が一丸になっている。
う 全力でプレー、応援。一つでも次に•••など。
WEB(フリー百科事典)に掲載されている大谷選手のエピソード
■ 小学校5年生にして球速110 km/hを岩手県営野球場で記録した。
■ リトルリーグ時の捕手は、「(大谷の球速は)恐怖を感じるほど球が速かった」と語っている。
■ 1試合で6回17奪三振の成績を残した。
■ 敬遠球を右手だけで本塁打を放った。
■ 練習では大谷は右翼方向へ場外本塁打をよく放っており、練習場の右翼側の近くに川があったため、「引っ張り禁止令」が出されていたが、大谷は左翼側を打っていた。
■ 中学1年生の頃、合宿で使用していた相馬市内の野球球場から場外ホームランを放ち、打球が歩行者用信号機に当たり破壊してしまった。
■ 小学6年の大谷時に行われたリトルリーグの本塁打競争のとき。15球のうち本塁打を■何本打てるかを競うイベントで、他チームの中学1年の4番打者が1,2本に留まる中、あっさり11本の柵越えを果たし優勝した。
■ 中学に上がる直前、世界大会2位のチームとの試合で大谷は2本の場外本塁打を放った。
人生では、友人との出会い、先生との出会いなど、多くの出会いを経験します。出会いは日常でよくあることで、普通のことに思うかもしれません。
しかし、そうではありません。地球上には今、82億人もの人がいます。誰かと出会ったということは、82億分の1という極めて低い確率で起こったということです。
宝くじ1等の当選確率は、2000万分の1といわれています。出会いの一つ一つは、宝くじ1等を当てるより、はるかにすごいことです。
すべての出会いが奇跡であり、素晴らしいことです。これからも「出会い」を大切にして生活していきたいものです。
2025.7.28 校長のつぶやき アサガオ 開花一号
同じ植物でも花が咲くペースはそれぞれです。これからも、葉や土の状況を見ながら、水やりや追肥を行っていこうと思います。
現在、学校では各委員会の児童が中心となり、課題解決に向けた活動を行っています。
例えば、大きな声で気持ちのよいあいさつのできる「あいさつMVP」や、無言で時間いっぱい掃除ができる「そうじ名人」を各クラスで決める活動などです。
毎日何気なくやってきた挨拶や掃除の仕方を見直すよい機会となりました。
立ち止まってはきはきとした声であいさつをする姿や、時間前から掃除場所に移動して黙々と掃除する姿を学校中でよく見かけるようになりました。
今後も継続して、主体的に取り組む子どもたちであってほしいと思います。
(あ あたりまえのことを びっくりするほど ちゃんとやる子ども う 動く 子ども)
2025.7.10 校長のつぶやき
友達の上手な絵をもらったときにSNSに投稿しないようにしたいです。
先日の代表委員会で「あいさつ」についての意見が出ていましたが、それを基に黒っ子委員会での取組を行います。
来週の一週間、「各クラスのあいさつMVP」を毎日放送します。
黒っ子委員が児童名を書く紙を明日配付しますので、それにあいさつをがんばっている児童の名前をご記入ください。
気持ちの良いあいさつが広がる黒小を目指して、まずはこの取組をやっていこうと児童が考えましたので、ご協力をよろしくお願いします。
□ 疑問に思ったこと、気付いたことは管理職に報告・相談(見て見ぬふりや情報を止めることは厳禁)
□ お互いに相談しやすい人間関係、同僚への声掛け(風通しの良い職場)
□ 現在の社会的な規範や常識に沿った判断(学校のものさしではなく、社会のものさし)
員会でも取り組みを考えました。
①委員会で「無言そうじ!」の掲示物を作成しました。後日、各教室に委員会の子どもたちがもってくると思います。掃除中、掲示をお願いします。
②7月中、掃除名人(静かにもくもく掃除をしているなど)を先生方に決めていただき、用紙に記入をお願います。用紙をまたお渡しします。
おいしかった。災害が本当にあったらやってみたいと思った。
パンケーキがあんなに簡単なのにおいしくてびっくりしました。非常食の作り方を教えていただきありがとうございました。
災害が起きたときのためにいろいろなことを知っておきたいです。とてもおいしかったです。 と 友達と命を大切に
朝からこのような内容で情報を発信しました。
現在、あいさつ運動を行っていますが「あいさつ運動」が「あいさつ運動」になっていないように思います。
少なくとも運動と名をうつのであれば”いつもより頑張る””小さい声が大きくなる””できなかった子ができるようになる””上級生が同じ登校班の子どもに教える”など具体的な姿がみえるべきだと思います。最近の様子を見ている限り、いつもと変わらない様子です。
子どもは誰からも改められないので「これくらいでいいんだ」という気持ちをもちます。まずは、あいさつの仕方の正しいゴールの姿をまずは各学級で示してください。そして、それができているかどうか、評価をし、できていたら褒め、できていなかったら再度指導をお願いします。
教室でできないことは学校ではできません。学校でできないことは地域でもできません。
代表委員会でも「あいさつ」について話題にでていることだと思います。今、重点的に共通実践と見届けPDCAサイクルを回す時です。
ご理解とご協力をお願いします。特に、高学年にはリーダーシップ力を発揮するチャンスとして捉えていただければと思います。
これからのPDCAは、それぞれの担当の先生方にお任せします。
が 学習をつくる 子ども
学級通信から
研究授業がありました(が 学習をつくる 子ども)
25日(水)の国語の授業をたくさんの先生に参観してもらいました。
授業は、国語の物語文「まいごのかぎ」の学習でした。登場人物の気持ちの変化について、自分の考えを友だちと積極的に交流したり全体に発表したりするなど意欲的に学習に取り組む姿が見られました。
これからも子どもたちが主体となって学び合う授業を子どもたちと一緒につくっていきます。
職員間で切磋琢磨しながら授業力を向上させていきます。
グリーンカーテンの具体的な効果
まず、グリーンカーテンがもたらす具体的な効果として、「気温の上昇抑制とエネルギーの節約効果」が挙げられます。
グリーンカーテンが建物の外部を覆うことにより、夏場の直射日光を遮り、建物内部の気温上昇を抑える効果があります。
これによって冷房の需要を減らすことができ、建物内の快適な環境を保ちながらエネルギーの消費を抑制します。
これらの効果により、エネルギーの節約に貢献し、地球温暖化の抑制に効果的な対策となります。
ホームページのトップページに記載しています。60分後までの雷雲の動きがわかります。
今回の代表委員会の議題は、【「ありがとう」でつながる 黒肥地小 あ 当たり前のことを、びっくりするほどちゃんとやる 子どをもっとできるようになるために、どんな取組ができるか】でした。
まず、できていないことの各学級の共通点として「時間を守る」「廊下歩行」「あいさつ」という点が上がり、その中で「あいさつ」(り に関係することですが)をもっとできるようになったほうがいいという話合いになりました。
今回は、時間が足りず取組の案について協議をしている段階で終わってしまいましたが、今回の話合いを踏まえて、黒っ子委員会からまた提案したいと思います。
【6年通信】今週は人権週間でした。学級では、クラスの課題は何か、1年間を通してどのような学級にしていきたいのかをみんなで話し合いました。一人ひとり、たくさんのよさをもつ6年生ですが、友達の話を聞いて気持ちを想像することや、男女関係なく接していくことを意識して、よりよい学級にしていきたいという意見が出ました。
みんなの意見を一つにまとめ、6年生の人権スローガンは「男女関係なく協力し合い、命を大切にする6年生」に決まりました。
このメンバーで過ごすのも、今年が最後です。一人ひとりが輝き、安心して自分らしく生活できる、そんなクラスを子どもたちと一緒に作っていきます。
(と:友達や命を大切にする子ども)
これから、黒っ子の輝く姿を発信して行く予定です。
視点1 児童が「考え」をもつための工夫
視点2 児童が「考え」を表現するための工夫
う 動く が 学習をつくる と 友達や命を大切にする
【学級通信】きゅうりの収穫!!
水曜日に2回目のきゅうりの収穫をしました。今回は、収穫したきゅうりを先生方に販売をしました。(おもちゃのお金で模擬販売です)ただ、販売するだけでは今までの学習とのつながりがないので、収穫したきゅうりの重さと長さを測りました。そして、その重さや長さに応じて自分たちで値段を決めました。安いきゅうりで200円。高いきゅうりは600円です。その様子を見ていた私は、「600円のきゅうり売れるかな?高くないかな?」と尋ねると「大丈夫です!売れますよ」との返答が・・・。
さぁ、ひまわり学級畑から高級きゅうりの出荷です。「きゅうりはいりませんか?」「きゅうりを買ってください」とどんどん声をかけていきます。「無理やり売ったらだめだよ」と注意する場面もあるくらいものすごい勢いで売る子どもたち。結果は、13本完売です。13本の売上金は4,300円!先生方のご協力のおかげで完売することができました。販売後は、「楽しかった。」「またやってみたい」という感想や、先生方に「高いきゅうりだね」と言われ。「値段を決めるのは難しかった。」、「全部売るのは大変だった」など、ものを売る大変さにも気づくことができました。
木曜日には、「昨日、販売したことを新聞にまとめたい」と子どもから私に申し出がありました。急遽、タブレット端末を活用して販売したことを写真を入れたり、文章にまとめたりしました。4月から育て、水やりや観察、販売とよい学びになりました。
2025.6. 6 校長のつぶやき
今朝、7時半の黒肥地から見た西の空です。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
28   | 29   | 30   | 31   | 1   | 2   | 3   |
4   | 5   | 6   | 7   | 8 1 | 9 1 | 10   |
11   | 12   | 13 1 | 14 1 | 15 3 | 16   | 17   |
18   | 19 1 | 20 1 | 21 3 | 22 3 | 23 2 | 24 1 |
25 1 | 26 1 | 27 2 | 28 1 | 29 2 | 30 1 | 31   |