インターネットによる人権侵害(熊本県人権フェスティバル)
部落差別(同和問題)(熊本県人権フェスティバル)
土日や閉庁日で緊急な連絡がある場合はお知らせください。管理職が対応します。
土日や閉庁日で緊急な連絡がある場合はお知らせください。管理職が対応します。
1² =1 1の力で 1日 を過ごした成長度は「1」
1⁷ =1 1の力で 1週間を過ごした成長度は「1」
131 =1 1の力で 1か月を過ごした成長度は「1」
1365 =1 1の力で 1年間を過ごした成長度は「1」
1〜3年生教室を撮影しています。
つい言ってしまいがちな声かけ
● 計算を間違えた時:「なんでこんな簡単なこともできないの!」
● 工作がうまくいかなかった時:「あーあ、またぐちゃぐちゃにして……」
やり抜く力を育む声かけ
● 計算を間違えた時:「ちょっと難しかったかな。でもおかげで、どこで勘違いしやすいか分かったね。次はどうすればクリアできそう?」
● 工作がうまくいかなかった時:「うまくいかなかったかね。でも、色々な方法を試したこと自体が素晴らしいよ。ここから何を学べたかな?」
褒め方➊ 結果承認
● テストで100点をとった時:「100点なんてすごい!やっぱり頭がいいのね!」
● かけっこで1位になった時:「1番なんて、さすが!運動神経がいいんだね!」
褒め方➋ プロセス承認
● テストで100点をとった時:「難しい問題もあったのに、最後まで諦めずに考え抜いた集中力がすごいね!」
● かけっこで1位になった時:「毎日練習を頑張っていたもんね。あの努力が実を結んだんだね!」
6:50 西の空
7:40 東の空
校長室にも貼っています。
令和6年度 学校評価
令和5年度 学校評価
2 関係者評価(学校運営協議会委員)
■課題及び成果が明確に把握されている。課題については、改善のための早い対応を求めたい。
■学校と保護者の間に見解の相違があると思われる記述があった。互いのコミュニケーション不足や保護者の学校に対する期待の大きさも起因すると思う。相互は互いに協力し合って児童の育成を図る必要がある。(意見交換を密に)
■次なるステップに向けて地域の力を更に活用してほしい。保護者の一緒になって地域の宝である子どもたちを大いに磨きたい。あまり慌てず急がず、牛歩のようにゆっくり構えてもいいのではないか。みんなで楽しくやっていきましょう。
■授業のやり方は教師の努力が見られ活気ある授業で素晴らしかった。その一方で自学になると何をしていいのかわからなかったり同じ問題を繰り返し解いたりしたりと課題があるように思う。
■コロナ感染予防期間が長く社会や地域に学校を開くことはこれから再スタートだと思う。学校や教師、地域住民相互が力を合わせ負担にならないよう適切に関わっていければよいと思う。
■グランドや体育館横、プール東側は、晴れた日でも湿地状態になる。教育委員会に現場を見ていただきたい。梅雨季の廊下が水でかなり滑りやすく危険である。マットを敷くなどの環境整備ができないものか、懇願していただきたい。
■多様性を認めた信頼関係の育成が学校教育を通してできてきていると感じた。保護者側もコロナ禍以前より積極的に関わりがもてるように今後考えていきたいと思う。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
1   | 2 3 | 3 2 | 4 3 | 5 4 | 6 1 | 7   |
8 1 | 9 1 | 10 4 | 11   | 12 3 | 13 1 | 14   |
15   | 16 1 | 17 4 | 18 2 | 19 4 | 20 3 | 21   |
22   | 23 1 | 24 2 | 25 1 | 26 3 | 27 1 | 28   |