給食センターから
海苔の日
2月6日は「海苔の日」です。熊本県漁業協同組合連合会から、熊本県産の海苔を
人吉市の児童生徒と教職員人数分、無償でいただきました。
熊本県では、肥沃な干拓地が広がる沿岸地域とその沖合で、全国の約1割の
海苔を生産しています。
1日早いですが、2月6日がパンの献立なので、5日にいただくことにしました。
給食ではスティック納豆も提供し、海苔巻きにして食べられるようにしました。
2月5日の給食は、麦ごはん、豆腐汁、れんこんと春雨の炒め物、スティック納豆
焼き海苔、牛乳でした。
学校給食週間
1月24日から30日は、全国学校給食週間です。
1月24日は、昔、よく食べられていた食材を取り入れて給食を作りました。
みそ汁や和え物に、今が旬の白菜や大根を、たくさん使いました。
めざしは、食感を良くし食べやすくするため、油で素揚げしました。
給食週間中は、郷土料理や、外国の料理を取り入れた給食を提供します。
1月24日の献立は、麦ごはん、豆腐のみそ汁、揚げめざし、たくあん和え、牛乳でした。
12月の給食から②
寒さが厳しくなり、給食センターも深い霧に包まれています。
朝の物資の納品時も、霧がかかっています。
2学期最後の給食は、「赤魚のピザ焼き」を作りました。魚をカップに並べ、
手作りのピザソースとチーズをかけてオーブンで焼きました。
教室では子どもたちが、「お魚、おいしい」と話しながら給食を食べていました。
12月24日の給食は、ミルクパン、オニオンスープ、赤魚のピザ焼き、
カレーマヨサラダ、牛乳でした。
12月の給食から
今年の給食も、残り少なくなってきました。
12月はいろいろな行事があり、食事も華やかになりそうですね。
今日は、魚料理の中でも子どもたちに人気がある「サバの青のりパン粉焼き」
を作りました。
サバにマヨネーズをからめて、青のりとパン粉の衣をつけて焼きます。
マヨネーズが下味とつなぎになり、作りやすい料理です。
家庭でも、ぜひ、いろいろな魚料理を食べてほしいです。
12月1日の給食は、ごはん、けんちん汁、サバの青のりパン粉焼き、
ゆずと大根の漬物、牛乳でした。
親子給食
10月15日(火)、人吉東小学校では6年生の親子給食がありました。
この日の給食では、子どもたちからのリクエストが多い「ちくわの磯辺揚げ」を
作りました。
新型コロナウィルス感染拡大前は、例年、各学校で小学1年生での親子給食が実施されていました。
コロナ禍では学校給食も会食等ができなかったので、久しぶりの実施です。
いつもと少し違う、和やかな給食時間となりました。
10月15日の給食は、ココアパン、わかめスープ、ちくわの磯辺揚げ、
ブロッコリーのドレッシング和え、牛乳でした。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
31   | 1   | 2   | 3   | 4   | 5   | 6   |
7   | 8 1 | 9   | 10   | 11   | 12   | 13   |
14   | 15 2 | 16 1 | 17   | 18   | 19   | 20   |
21   | 22   | 23   | 24 1 | 25 1 | 26   | 27   |
28   | 29   | 30   | 1   | 2   | 3 1 | 4   |
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者 校長 田代 隆徳
運用担当者 教諭 宮田 平松