令和7年度

2026年2月の記事一覧

1年節分

2月3日(火)は節分ということで、各教室では「心の中にいるおに」について考えたり、鬼の色ぬりをしたりして楽しんでいました。1年生は、思い思いの色をぬり、鬼のお面を作っていました。赤鬼、青鬼、緑の鬼などオリジナルのお面ができました。

木工教室(6年生)

1月30日(水)の3・4時間目に森林教室に引き続き木工教室がありました。木工教室は、6年生のみが参加し、「在校生や学校のために、卒業記念をつくろう」というめあてのもと、ベンチづくりをしました。担当の方が作り方や注意事項などを丁寧に教えてくださいました。子供達も、木材の長さを測ったり、金づちで釘を打ったりと一生懸命作業を進めていました。とっても素敵なベンチができました。大切に使いたいと思います。

森林教室(5・6年生)

1月30日(水)の2時間目に森林教室がありました。森林・木工教室は、例年、水俣・芦北地域木材需要拡大協議会の事業として実施されているイベントです。今回のめあては、「身近な木はどこからきているのだろう」「森林を大切にしよう」でした。5・6年生の子供達は、担当の方の説明を熱心に聞いたり、話し合ったりしていました。木材も限りある資源ですので、大切に活用してくことが大切だと分かりました。

 

スーパー音読ティーチャータイム

1月30日(水)のスーパー音読ティーチャータイムでは、学級の代表者のお手本音読がありました。上手な児童の音読を聞くことで、さらに読みの力を高めていくことを目的として、3回実施します。第1回目は、1年生とこすもす学級の代表児童の音読でした。発表者のコメントや聞いていた子供達から良かったところの発表などがありました。次は、2月に2・3・4年生の代表者が音読を披露する予定です。