2019年12月の記事一覧

門松作り

尾上さんと斉藤さんが大野小に大きな門松を作ってくださいました。

職員も一緒に作業しました。

とても立派な門松です。

皆さんも大野小の前を通るときに門松をご覧ください。

 

メリークリスマス!

大野小にサンタクロースがやってきました!

「サンタさんだ!」

「メリークリスマス!」

みんなにお菓子のプレゼント。

「サンタさん、ありがとう!」

終業式

ソフトバレー教室や子ども美術展の表彰がありました。

4年生が実施した笑顔わくわくプロジェクトの「支援米の収穫量はどんだけ~」のニアピン賞の表彰もありました。

各学年の代表児童が、二学期の反省と三学期の目標の発表がありました。

校長先生の話は、言霊について、と、自立、自律についてのお話でした。

24日です

今日は12月24日です。

昨日は忍者の森にいたサンタクロースが大野小の校舎にやってきました。

袋がありません。どうしたのでしょう?

近づいています

おや?忍者の森のムンタロウの隣にいるのは?

いつの間にか移動しました。

どうやらみんなに少しずつ近づいているようです。

誰でしょう?

なんと、サンタクロースです!

サンタクロースが、大野小のみんなに会いに来ました。

 

学校の環境整備について

学校の環境整備でいろんな環境がよくなったことについて、子どもたちが教育委員会の方へお手紙を書きました。

いくつかを紹介します。

 

「ぼくは、トイレのろうかにでんきがついたのがよかったです。なぜならぼくは一人でトイレにいったら、くらくてびびるからです。こわいやつとかみたら、こわくていけないです。いえではときどきママがついていっています。だからかんしゃしています。ほんとうにありがとうございました。」(3年児童)

 

「私はタブレットが入ってよかったです。理由はみんなでじゃなく、自分で自主学習が静かにできて、まえよりも勉強がはかどったからです。勉強が終わった後に、みんなでぺちゃくちゃしゃべるので、勉強の時間をなくしてしまいます。そういうときには、算数の力やタブレットをつかってやるとむだなく勉強時間がいっぱいできます。私は問題をとくのが大好きなので、どんどん問題をといて、しっかりと話を聞いて頭をよくしたいです。タブレットのルールを守って使いたいです。教育委員会のみなさん、ありがとうございます。」(4年児童)

 

「タブレットがきてよかったです。なぜなら学習発表会のプレゼンや台本などをロイロノートで作れたし、算数の時間には問題を解いて提出してみんなで答え合わせができてわかりやすいです。時間が余ったりしたらeライブラリを使って問題を解けて、何分でできたかや何点だったなど解説もついていてまちがえたら解説を見てもう一回すると理解できました。図工の時間にもどこを書くかで写真を撮って描きました。タブレットを使わせていただき、ありがとうございました。」(6年児童)

 

「私は特に音楽室と図書室の床がきれいになったことがよかったです。今までカーペットのようなものでした。だから一回一回シューズをぬいでいました。でも床が板になったことでスムーズに教室を出入りすることができます。またそうじも大変だったけど簡単になりました。とてもうれしかったです。長い月日をかけて、床をきれいにしていただき、ありがとうございました。私たちの学校生活もまだ終わっていないので、最後までていねいに使っていこうと思います。そしてきれいな教室で卒業します。」(6年児童)

冬祭り

2・3年生の笑顔わくわくプロジェクトです。

体育館で冬祭りをしました。

残念ながら、インフルエンザが出始めていることで、大野小の他の学年のみんなには1月にまた遊びに来てもらいます。

今日は学校に来てくださったお客様だけにお祭りに来てもらいました。

 

風自動車レースコーナー。

魚釣りコーナー。

空気砲コーナー。

射的コーナー。

ゴム銃コーナー。

 

 

1年生のくじ引き

今日の昼休みに、1年生の笑顔わくわくプロジェクトをしました。

「くじ引きをしよう」です。

商品も準備しました。

先生方もくじ引きをしました。

 

ロイロ

3年生は、分数の足し算引き算をロイロノートを使って説明しました。

算数リーダーが中心となって上手に進めることができました。

ブランコ

白樫さんが第二グラウンドに手作りのブランコを作成してくださっています。

また楽しみが増えました。

松ぼっくりツリー

今日は1・2年生にとって二学期最後の放課後学習会です。

笑顔わくわくプロジェクトで、ボランティアの方々と一緒に松ぼっくりツリーを作りました。

かわいいツリーがたくさんできました。