PTA・地域教育

出来事

美化作業お世話になりました!

8月23日の美化作業は大変お世話になりました。

台風を心配しておりましたが、無事に開催することができました。

熱中症を配慮し、開催時間を少し早めに設定し作業に取り掛かりました。今回は、校内美化作業、室内清掃作業、木の剪定、草処理場作業をしました。室内作業では、棚等のホコリを拭き上げ、床の清掃、エアコンのフィルター清掃と次々と皆さんで分担して作業に取り掛かっていただき、とても綺麗な教室に仕上がりました。

先生方には、数日にわたり刈り払い作業に取り掛かっていただきありがとうございました。

また、木の剪定をしてくださった中尾さんありがとうございました。

美化委員長の重野さん、大変お世話になりました。

ベルマーク委員活動がありました!

7月4日に1回目のベルマーク委員活動がありました。

細かい作業で大変だったと思いますが、13名で作業に取り掛かりテキパキ作業を進められたおかげで時間通りに終えることができました。

2回目は10月17日の19時からです。担当の方々、よろしくお願いします!

読み聞かせがありました!

7月2・3日に読み聞かせがありました。

子どもたちも読み手の方も楽しい時間を過ごせたようで良かったです♪

後期は10月28・29日にあります。

お願いします!!!                 

読み聞かせ立ち上げ会がありました!

 5月28日(水)に研修委員の読み聞かせ立ち上げ会がありました。「読み聞かせ」には、想像力や言語能力の向上を始め、思考力や読解力、伝える力が伸びるなど様々な効果が期待できると言われています。

 令和7年度前期の読み聞かせは、1・2・3年生が7月2日(水)、4・5・6年生が7月3日(木)になります。毎年楽しみにしてくれている子どもたちのために「読み聞かせボランティア」も募集しますので、ご協力の程宜しくお願い致します。

                             研修委員長

運動会ありがとうございました!

 5月25日(日)はお忙しい中、たくさんの方々に運動会にお越しいただきましてありがとうございました。また、先生方には、短い期間に子どもたちへの指導と準備をしていただきありがとうございました。

 大きなケガや事故もなく、無事に運動会が終わったことを嬉しく思います。競技の入退場の笑顔。応援しているときの笑顔。みんなの楽しそうな表情と聞こえてくる応援や会話にパワーが満ちていましたね。そして、全力で走る姿に大きな成長も感じました。

 運動会の実施にあたり、前日準備や当日の早朝からの準備や片付け、運営に携わって下さった執行部、体育委員、お手伝いいただいた皆様ありがとうございました。

                             体育委員長

親子美化作業

いつも美化活動にご協力いただきありがとうございます。皆様のおかげで、子どもたちが気持ちよく過ごせる環境が整いました。

今後も安全で清潔な学校づくりを目指して活動を進めて参りますので、引き続きご理解とご協力をお願い致します。

                            美化委員長

門松づくり

 12月23日(土)に、PTA応援委員さんを中心に、PTA有志の皆さまに集まって頂き、門松づくりが行われました。学校からも校長、教頭、PTA事務が参加しました。須屋神社の門松づくりに携わっておられる方を講師にご指導をお願いしていましたが、ご指導はもちろん、材料も粗方揃えて頂いていました。大変感謝申し上げます。

 おかげさまで、今、正門には立派な門松が飾られております。寒い中、作業頂いただけでなく、特に応援委員長さんにはそれまでの段取り等にもご尽力頂きました。深く感謝申し上げます。

 この門松を子どもたちに見せるだけでなく、親や地域の方の頑張りをしっかりと伝えていきます。

西南小祭り! 盛り上がりました!

 12月2日(土)、いよいよ西南小祭りが開催されました。大勢の子どもたち、保護者・地域の皆さまにお越しいただきありがとうございました。

 コロナ禍を経て4年ぶりの祭りであり、以前の祭りの様子も記録を見たり、伝え聞いたりしながら、全学年で総勢70名近い祭り担当の保護者の皆さんやPTA役員さん方がそれぞれ催しを考えて、段取りしてこられました。手探りの部分も多かったと思います。この場を借りて感謝申し上げます。

熊本県PTA研究大会

 11月11日(土)、第49回熊本県PTA研究大会、あしきた・みなまた大会が開催されました。本校PTAからも5名が参加しました。会場は、芦北町総合センター(しろやまスカイドーム)。研修会のテーマは「つなぐ大学」。趣旨として、つぎのように記載されています。

 

 たくさんの人との絆をつなぐことは、いつの時代でも私たち(大人)の大きな役割の一つです。毎年のように発生する自然災害、そしてコロナ禍においても、私たちはつながることで大きな力を持つことができ、守られ、共に成長してきました。あしきた・みなまた大会では、人や物事の様々なつながりを大切にし、それをつくることのできる「つなぐ人」を育てることを目的としています。

 

 参加した会場テーマは「防災」。午前の講義では、令和2年7月の豪雨により被害を受けた芦北・水俣地域の教育、行政、消防の各分野から、当時実際に災害対応に当たられた方々によるパネルディスカッションが行われました。

 

 午後の講義では、芦北町出身タレント、えみりイーさんの講演でした。ご自身の闘病生活、故郷芦北の豪雨災害等、えみりイーさんが経験され、学ばれたことについて聞くことができ、参加者の学びの場となりました。

 どちらも、「つなぐ」「つながる」大切さを再認識できた研修会でした。