スローガン「目標に向かって挑戦!Try and Error」
身に付けさせたい資質・能力「考え動く力」「認める力」「続ける力」
スローガン「目標に向かって挑戦!Try and Error」
身に付けさせたい資質・能力「考え動く力」「認める力」「続ける力」
テラスや教室、あるいはろうかの片隅で、タブレットを持った6年生が何やらやっていました。
何だろうと近づいてみると…
外国語の授業で、英会話を撮影していたのでした。
主な発問は「What did you eat?」何を食べたの?
しかし、その後もいくつかの会話を楽しみながら撮影していました。
中には、細かい会話を質問するのに、英語ではできず、”ジャパニーズ どんなパフェですか?”と聞くシーンも…(笑)
臨機応変さは
先日、このHPでも紹介していました、1年生の重機体験の記事が、10月3日付けの有明新報に掲載されていました。
ダウンロードされたい方は、以下のPDFデータからお願いします。
1年生の教室をのぞいてみると、全員机の上にタブレットを開いて、何やら黙々と取り組んでいました。
何をしているのか…よくよく観察してみると「前期の振り返り」を書いていました。
タブレットには、書き方が示してありましたが、内容は自分で考えることに…。子供たちは、この半年間を振り返りながら、真剣な表情で書き綴っている姿が印象的でした。
他の学年も、前期末に向けて最後の仕上げと振り返りに取り組んでいることでしょう。
熊本県内全ての小学5年生が必ず参加する”水俣に学ぶ肥後っこ教室”に本日、本校の5年生が行ってきました。
午前中は、県の環境センターで環境について講話や施設見学を行い、午後からは水俣病資料館に行って、水俣病について学びました。
そして、水俣病だけでなく厳しい差別とも闘ってこられた語り部の方の生の声を聴き、子供たちは真剣な表情でメモを取ってきました。
環境を守って行くことの大切さ、水俣病に関する正しい知識、そして差別を絶対に許さない心を育んできた5年生は、来週からの学習に生かし、これからの正しい実践行動につなげていくことと思います。
児童玄関前のアスファルトの部分に4年生が集まってなにやらやっていました。
ビニールシートを広げて、周りを石で囲み・・・
水を流し始めました。その水がどんなふうに流れていくのかを興味津々な表情で観察する姿がありました。
また、他のグループでは、和気藹々としながらもしかりとタブレットで様子を撮影していました。
日常生活の中にある不思議なことに気付き、自然界のことに興味を持てるような子供たちが育ってくれることを期待しています。
下のリンクから「荒尾市の給食の献立」が分かります。
給食センターのみなさん!
美味しい給食を ありがとうございます!
令和8年度版学校ガイド
◆来校される皆様へ◆
~お願い~
子ども達の安全を守るために、皆様のご協力をお願いします。