児童数(216名) 学級数(10学級) 職員数(32名)
児童数(216名) 学級数(10学級) 職員数(32名)
給食メニュー
9月5日(木)の給食
9月5日(木)の給食です。
今日のメニューは、麦ご飯、里芋のみそ汁、魚のバーベキューソース、ピーナッツ和え、牛乳でした。
里芋は、今が旬だそうです。旬の物を給食で食べられるのは、日本の季節と食文化を学ぶ大切なことです。今日のみそ汁は、横島小自慢の鰹と昆布の出汁の効いた具だくさんに、食感のいい、おいしい里芋がたくさん入っていて、とてもおいしかったです。
魚のバーベキューソースは、ホキの唐揚げに手作りのおいしいバーベキューソースがかけてあり、子どもたちも喜んで食べていました。このソースは、麦ご飯にのせて食べてもおいしかったです。
里芋のみそ汁と魚のバーベキューソースは、麦ご飯のおいしさをいっそう増してくれました。
ピーナッツ和えは、子どもたちに野菜をおいしく食べてもらおうと、今日も給食の先生方が、工夫と愛情を込めて作ってくださいました。とてもありがたく、おいしくいただきました。
そして、今日も牛乳でおいしくカルシウムをとることができました。
今日は、旬を感じるおいしい和定食ランチでした。
9月4日(水)の給食
9月4日(水)の給食です。
今日のメニューは、米粉入り人参パン、汁ビーフン、てっこつサラダ、オムレツ(卵アレルギー対応は、チキンナゲット。)、牛乳でした。
米粉の入った人参パンは、食べ応えがありうれしかったです。
横島小の汁ビーフンは、何と言っても出汁がおいしく、自校給食だからできる具材の食感がとてもよく逸品のおいしさでした。
てっこつサラダは、鉄分を多く含んだホウレンソウやチーズがたくさん入っていて、チーズは小さくさいの目状にしてありました。育ち盛りの子どもたちの骨などに必要な栄誉が豊富にありました。ハムも多く入れてあり、マヨネーズの程よい味付けで、野菜が苦手な子どもたちにもおいしく食べてもらいたいと思う給食の先生方の愛情を感じました。私は、ボールいっぱい入れてあっても食べられると思うぐらいおいしかったです。
オムレツは子どもたちが大好きです。中のミンチ肉もおいしかったです。卵アレルギー対応のチキンナゲットも子どもたちが喜んで食べていました。
そして、今日も牛乳でおいしくカルシウムをとることができました。
毎週水曜日がパン食の日ですが、横島小の水曜の給食は、パンと相性ピッタリのおかずで、大満足のランチ給食です。
9月2日(月)の給食
9月2日(月)の給食です。
今日のメニューは、麦ご飯、たぬき汁、豆腐の肉味噌あんかけ、切り干大根の酢の物、牛乳でした。
たぬき汁は、てんぷらや蒟蒻を使った汁物のことだそうです。本物のたぬきの肉を使った味噌仕立ての汁もあるそうです。名前の由来は、たぬきが、てんぷらや蒟蒻に化けたということで、たぬきの肉のかわりにてんぷらや蒟蒻を使ったという説もあるそうです。横島小のたぬき汁は、鰹と昆布の出汁が効いていて、具だくさんの栄養満点のおいしさでした。
豆腐の肉味噌あんかけは、肉味噌がとてもおいしく、子どもたちも大好きな逸品でした。麦ご飯にのせて食べてもおいしく、麦ご飯のおいしさが増しました。
切り干し大根は、カルシュウムやビタミンB1、B2、鉄分、マグネシウムが豊富に含まれていて、生の大根よりも栄養価がとても多いそうです。食物繊維も豊富で、便秘の人にはいいそうです。また、大根を縦に切って干して作ることで、水分が抜けて旨味が増し、食感もよくなるそうです。横島小の切り干し大根の酢の物は、炒めたじゃことワカメ、胡瓜、人参を切り干し大根とからめて、子どもたちが食べやすいように酢を効かせてありました。まだまだ暑い日が続く中で、身体を整える栄養がいっぱい詰まった酢の物でした。
そして、今日も牛乳でおいしくカルシウムをとることができました。
今日も給食の先生方の愛情と工夫いっぱいの和定食ランチでした。
8月28日(水)の給食
8月28日(水)の給食です。
今日のメニューは、まるパン、ラビオリスープ、白身魚のフライ、コールスローサラダ、牛乳でした。
水曜日は、パンが主食の日です。今日は、まるパンをハンバーガーにして食べられるように切り込みが入れてあり、そこに白身魚のフライを挟み込んでフィシュバーガーにしていただきました。まるパンと白身魚のフライの食感がとてもよく、また、白身魚のフライにかけてある手作りソースがおいしさをまして、子どもたちも喜ぶおいしさでした。
コールスローサラダは、キャベツを千切りやみじん切りにしたサラダのことを言うそうです。古代ローマ時代から食べられているそうです。
横島小のコールスローサラダは、千切りにしたキャベツとキュウリ、人参、コーンを手作りドレッシングで味付けしたサラダで、さっぱりとした食べやすいサラダでした。給食の先生方が、子どもたちに野菜をたくさん食べさせたい思う気持ちがこもった愛情サラダでした。
ラビオリスープは、イタリアの料理で、小麦粉練って作ったパスタ生地の間にひき肉やみじん切りにした野菜、チーズなどを挟み、茹でてスープに加えたり、パスタソースをかけたりして食べる料理だそうです。
横島小のラビオリスープは、豚肉と玉ねぎ、人参、チンゲン菜を煮込んだスープにひき肉の入ったラビオリが入れてあり、具材の旨味とスープの塩加減のバランスがよく、おいしいスープでした。
そして、今日も牛乳でおいしくカルシウムをとることができました。
8月27日(火)の給食
8月27日(火)の給食です。
今日のメニューは、麦ご飯、チキンカレー、海藻サラダ、ぶどうゼリー、牛乳でした。
夏休みが終わり、今日から前期後半が始まりました。子どもたちは、夏休みの思い出をもって元気に登校してきました。中には、まだ夏休みがつづいてほしいと言いながら登校してきた子どもたちもいました。今年の夏は、昨年以上に暑くて、まだまだ当分は、熱中症対策をしなければならない日がつづくと思われます。
そんな子どもたちの心と身体を思って、給食の先生方が、夏バテを吹き飛ばして、給食で元気になってもらおうとはりきって、今日も愛情と工夫をしておいしい給食を作ってくださいました。
チキンカレーは、具材を子どもたちが食べやすいように切ってあり、カレールーにウイスターソースと赤ワインを加えて煮込んであり、味にコクがあり、欧風カレーのようなおいしさでした。麦ご飯もとてもおいしく、おかわりしたくなりました。
海藻サラダは、豊富な種類の具材に、子どもたちが食べやすいようにとツナも入れてありました。ドレッシングもさっぱり味にしてあり、ミネラルの多い海藻と野菜を爽やかにいただきました。
デザートにぶどうゼリーまで出て、子どもたちも喜んでいました。
そして、今日も牛乳でおいしくカルシウムをとることができました。
私は、前期後半も給食が楽しみで、笑顔の登校ができます。給食の先生方に感謝します。どうぞよろしくお願いします。