学校生活
寒いけど・・・。
歩いて登校しています。
途中で見つけて持ってきました。
インフルエンザがはやりましたが、朝ランは毎日続けています。
ただ・・・・マスクをつけるのでくもりますぅ。
朝の会では、めあてをきめています。
お昼休みはできるだけ、外で遊ぶようにしています。
サッカーやブランコやなわとびや一輪車もたくさんしていますが、落ちていた枝で「しか」をやってみました・・・。
道にしかがとびだしてくることがありますが、こんなかわいいしかさんなら大歓迎ですよね。
ステップア~~ップ
その1
朝、1時間目前のステップアップタイムは、短時間ですがとても充実しています。
5.6年生、いつもありがとう。
その2
業間の国語集会、今月は3.4年生が詩を発表しました。
かならずお返しをします。
できた!
体育を終えて、教室に戻ってくるとき、「きゃっきゃ」と、とってもうれしそうでした。
何をしたかというと・・・
体育館の使用がダブルブッキングした学年が、一緒に大なわをしていました。
少人数なのでなかなかできないことも、こんしてチャンスをいかして!
体育の後うれしそうだったのは、担任の先生でした。
なかなかうまくできなかったんですね。
「台上前転ができたんですよ!」と。
わくわくの先生
1月18日のわくわく中原教室は、お手玉の先生でした。
読み聞かせにも来てくださる漬物つけ饅頭つくりがとっても上手な地域のおばちゃんです。
お手玉やその前の学習に丸付けをしながら、じいちゃんやばあちゃんのことをたずねたり、たべもののことなどを子どもとお話されていました。
今日のある新聞に、長野の小規模校存続のコラムがありましたが、「小学校は地域にとって活力の源、消滅すればコミュニティー全体の維持が難しくなる可能性もある・・・。」と村長さんがインタビューに答える記事がありました。
山間地域は過疎や少子化で、児童・生徒が減少の一途をたどり、学校の統廃合を余儀なくされているところも多いのですが、南小国町が、少人数の学校を残してくださっていることをとてもありがたく思っています。
中原の特色(ブランド・プライド)を大切にまもっていきたい・・・。
ピカッ!
その1 おそうじパン
給食のときです。
パンで主菜の器をおそうじパン!きれいに食べてしまいます。
その2 ブラッシング
入学してから毎日、動画に合わせての順番みがき(歯のそうじ)も続けています。
その3
3年生は社会で、昔の道具(洗たく板)を使っての洗たくをしました。
全自動洗濯機しか知らないので、「脱水」ということばも初めて使いました。
手が冷たいのも体験しましたぁ。
理科の豆電球の学習もピカリ!
「な」「か」「ば」「る」学習の「な」!「つかみ」はOK・・・