ばとん ぱす
インターネットによる人権侵害(熊本県人権フェスティバル)
部落差別(同和問題)(熊本県人権フェスティバル)
土日や閉庁日で緊急な連絡がある場合はお知らせください。管理職が対応します。
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校長式辞で卒業生へ伝えたかったこと
4月からの中学校生活では、新しい出会いがあります。新しい学びがあります。新しい挑戦があります。
得意なことだけでなく、苦手だと思うことにも、どうか一歩踏み出してみてください。
その一歩こそが、皆さん自身の未来を大きく広げてくれます。
「苦手なこと」が、「得意なこと」に変わったとき、それは皆さん一人一人の強みになります。
そして、その経験は 皆さんの将来の進路を大きく開く “大切な節目” にもなり得ます。
皆さんには、自分の力で未来をつくりあげていけるだけの力があります。
どうか、その可能性を信じて歩み続けてください。
2026.3.24 多良木町立黒肥地小学校 創立150周年卒業式当日
本年度のゴールの姿を見ることができた45分でした。
いつもありがとうございます。
り 凜とした(立派な)あいさつができる 子ども
今日から数日間、敷地内の樹木の剪定に来ていただいていいます。
2階の図書室前の廊下から、脚立に昇って作業している方にこのようなあいさつをしていたのです。
「高くて怖くないですか。」「けがをしないように気をつけてください。」「ありがとうございます。」
1年
一学期に立てた人権目標(「つよいいいかたじゃないか、こころにきくよ。やさしくなるとみんなもやさしくなるね」)の振り返りを発表しました。
学活の時間の振り返りでは、「友達によって強い言い方で言っちゃった。」や「早くとか強い言い方じゃなくて、ファイトと応援してもらえると嬉しい。」など素直な気持ちで話していました。
また、「悪いことをしているお友達に優しく注意をしたい。」や「注意されたことを、いらいらした気持ちで返さず、素直に受け止めたい。」などこれからの目標を一人ずつ話していました。
人権学習や人権集会で感じたこと、思ったことなどを忘れず、大切にしてほしいです。
3年
10日(火)に人権集会を行いました。
校長先生の講話と各学年の発表をとおして、友達や自分を大切にすることについて考えました。
この人権週間に学年全員で人権スローガンについてのふり返りを行ったことで、自分たちの生活を見つめ直すことができました。
発表の中の言葉をご紹介します。
【わたしは、かなしんでいる人に「どうしたの 話聞くよ」と言ったら、「けんかしてあやまりたいけどゆうきが出ない」と言っていたので、「いっしょにあやまりに行こう」と言いました。
そしたら、その子がけんかした子のところであやまることができました。
二人がなか直りできたのでよかったです。】 目的
(1)自然に親しみ、植物の成長に関心をもつ態度を育てるとともに、自分たちが植えた木が創立150周年記念の財産として育つことを理解し、環境保全意識を高める。
(2)緑の少年団として役割をもち、みんなで協力して活動する経験をつむ。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
29   | 30   | 31   | 1   | 2   | 3   | 4   |
5   | 6   | 7   | 8 1 | 9 1 | 10   | 11   |
12   | 13   | 14 1 | 15   | 16 1 | 17 1 | 18   |
19   | 20 1 | 21   | 22   | 23 1 | 24 1 | 25   |
26   | 27 1 | 28 1 | 29   | 30   | 1   | 2   |