2024年11月16日
中華民国台北市士林区国民小學校と姉妹校提携を締結しました
2025年 5月28日
士林区国民小學校創立130周年記念式典に学校代表が出席しました
2025年10月24日
福島県猪苗代町との姉妹都市締結における児童同士のビデオレター交流を行いました
2026年 5月15日
本校にて、士林区國民小學校のみなさんと交流会を行いました
2026年 7月 2日
埼玉県深谷市立川本北小学校3年生のみなさんとオンライン交流を行いました
2024年11月16日
中華民国台北市士林区国民小學校と姉妹校提携を締結しました
2025年 5月28日
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2025年10月24日
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2026年 5月15日
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2026年 7月 2日
埼玉県深谷市立川本北小学校3年生のみなさんとオンライン交流を行いました
いよいよ運動会モード。運動会スローガン発表、運動会で競い合う赤団、青団の結団式が行われました。
【スローガン発表】
運動会スローガン
みんなで心を一つに ゴールまで 走りぬけ!
先日、数人の6年生の子どもたちがスローガンに込められた思いを知らせに来てくれました。正々堂々、団結、最後まであきらめない、素晴らしい運動会にするために・・・様々な思いを伝えてくれました。驚いたのは、スローガンに込められた願いが一人ひとり違っていたことでした。同じ言葉ではあるけれども、スローガン達成に向けての思いもアプローチも違う。それでも、運動会への熱い思いはいっしょなのだと感じました。6年生の子どもたちの「みんなをひっぱって、みんなで創り上げていきたい」思いを強く感じました。
ひと回り成長していく子どもたちを感じています。
【団旗わたし】
【各団の顔合わせ】
小国警察署の署員さんをお迎えし、1日(金)、8日(金)の2日間、交通安全教室を実施しました。低学年は主に安全な道路横断等、高学年は安全な自転車利用等に指導していただきました。
【道路の安全な横断について】
昨年度より、道路横断で大切なことが「とまと」というキーワードで指導しています。「と・・・とまれ」、「ま・・・まつ」、「と・・・とびださない」です。これからも、この3つ(とまと)はすべての子ども、おとなが意識して習慣化しておきたいことだと感じました。
【安全な自転車の乗り方について】
警察署の方が一番驚かれていたことが、2026年4月から、自転車の一定の交通違反に対し、自動車と同様の「青切符」による反則金制度が導入されたことを、多くの子どもたちが知っていたことでした。とても感心されておられました。自転車点検のポイントは「ブタハしゃベル」です。「ブ・・・ブレーキ」、「タ・・・タイヤ」、「ハ・・・ハンドル」、「しゃ・・・車体」、「ベル・・・ベル」。この5つを乗車前にきちんと点検しておくことが重要であることを昨年度から指導してきています。
しっかりと話を聴くことができた子どもたち。交通指導に来られた警察署の皆さんからも「小国小は全学年の子どもは交通安全についての意識がとても高い。しっかりと教えることができました」と感想をいただきました。
交通事故のない、交通事故ゼロの今年度を実現したいと願っています。
「学校だより第1号」を発行しました。HPでもご覧になれます。
← HPメニュー「学校だより」からご覧ください。
7日(木)2・3校時、2年生が生活科でGT:ゲストティーチャー(小国郷在住)をお招きして、GTのご指導のもとミニトマトの苗を植えにチャレンジしました。立派で元気な苗はGTが愛情をこめて育てられたものです。
GTのお話にしっかりと耳を傾ける子どもたち。植え方のコツを伝授してもらいました。
まずは土づくり。土に肥料を加えしっかりと混ぜました。始めは移植ごてで混ぜていた子どもたちでしたが、後の方では手で直接に混ぜていました。
いよいよ苗植え。一人ひとりが「元気に大きくなってね」と願いをこめながら、大切に、ていねいに植えていきました。
このまま順調に、大切に育てることができると収穫は夏になります。
夏が楽しみです。おおきくなあれ、ミニトマト。
今年度、最初の授業参観。多数の方に参観いただきありがとうございました。今年度初、一年生にとっては小学校生活初めての授業参観でした。子どもたちはもちろん、保護者のみなさん、先生方もドキドキ。学校中がドキドキであふれていました。たくさんの熱い視線を感じながらも、子どもたちはよくがんばっていました。
また、この日はPTA総会も開催されました。皆様のご協力のおかげでスムーズに進行することができました。総会では、今年度のPTA活動全般についての承認が行われました。
「子ども一人育てるには、村中みんなの力がいる」というアフリカの諺がありますが、保護者、地域、教職員みんなで子どもたちの豊かな育ちのために、力を結集していきたいと感じました。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者 校長
運用担当者 情報教育担当者