武北小ブログ
スクールカウンセラー講話(5年生)
1月28日(火)スクールカウンセラーの佐藤佳志子先生をお迎えして、5年生に「心の健康」についてお話いただきました。「今、自分の心を色に例えると何色ですか?」「自分のくせや傾向をみてみよう」等、普段みつめることのない自分の心をみつめる時間となりました。また、自分と自分以外の人との間には、目に見えない境界線(バウンダリー)があることも勉強しました。からだに触れること・物の貸し借り・食べ物のやりとり等々、相手のことも考えて行動することが大切です。自分も相手も大切にするための貴重な学習の時間でした。
今日は、1月のふるさとくまさんデーです。
今日は、1月のふるさとくまさんデーでした。
今回は、菊池です。
米を収穫した後の田んぼを利用して栽培された水田ごぼうのそぼろ丼。
さつまいもと小麦粉で作った団子の入った小袖だごじる。
ヤーコンのサラダ。
どれもとてもおいしかったです。
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学校給食週間(5日目) お米の変身 ~米粉~
給食週間5日目の給食は、米粉を使ったシチューでした。
お米を粉にした米粉は、昔からお米を主食としてきた日本や東南アジアで食べられてきました。
小麦粉とはまた違ったおいしさを楽しむことができました。
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キャリア教育講話
1月23日(木)に、嶋尾遥さんを講師としてお招きし、キャリア教育講話を行っていただきました。嶋尾さんは約10カ月間をかけて40カ国を旅し、世界一周を果たされたそうです。嶋尾さんの旅の写真や映像を見せていただいたのですが、世界各国の風景、様々な国の料理、人々の様子などに、子どもたちは興味津々でした。嶋尾さんの旅のきっかけとなった、「行動しない限り“いつか”は来ない。」という言葉に、子どもたちは前向きな気持ちになったようです。広い広い世界の話に、子どもたちの見方や考え方が広がりました。これからの自分の生き方を考えるのに、よいきっかけとなりました。最後に、嶋尾さんが見つけた旅の答えを子どもたちに伝えてくださいました。
「幸せはすぐここにあって、あとは気づくだけなんだ。」
学校給食週間(4日目) お米の変身 ~トック~
学校給食週間4日目の今日は、韓国の料理でした。
日本の雑煮のような存在で、韓国の正月に欠かせない料理トックが出ました。
また、韓国の家庭料理のチャプチェは、春雨と野菜を使った甘辛い味付けで、
ごはんが進みました。
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熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者 校長 堺 美華
運用担当者 主幹教諭 芥川 貴司