熊本県立教育センター作成のサイトです。学習用コンテンツのほかにも、学習サポート動画や、熊本県と縁(ゆかり)ある有名スポーツ選手からのメッセージもアップされています。
NHKによるサイトです。さまざまな教科等の学習コンテンツが満載です。家庭学習でも使える工夫もされています。授業でも先生方がよく活用するサイトです。
文部科学省が作成し、子どもたちの「知りたい!」「やってみたい!」を応援するサイトです。タブレットなどから見ることができる、いろいろなコンテンツが掲載されています。
NPO法人eboardが開発によるICT教材です。「誰でも、どんな環境にあっても、学ぶことをあきらめてほしくない」という目的から、インターネット上で学べる場所が無料で提供されています。
子どもの教育に役立つ知育学習のオリジナルコンテンツサイトです。教材プリント総数は2万枚以上、その1枚1枚をていねいに手作りして公開されているそうです。授業で活用する先生もいらっしゃいます。
新型コロナウイルス感染症拡大防止のための学校休校中、菊陽町の子どもたちの家庭学習を支援するために、菊陽町教育委員会が作成されたサイトです。
〒869-1112 熊本県菊池郡菊陽町武蔵ヶ丘北3丁目5番2号
菊陽町立武蔵ケ丘北小学校
TEL 096-338-2500 / FAX 096-338-2519
E-mail musashin-es@kikuyo.ed.jp
本県の教育の様々な取組について紹介されています。ぜひご覧ください。
最新号 vol.81(令和8年3月発行)↓をクリックしてください。
※過去の「ばとん・ぱす」は、下のリンクからご覧ください。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者 校長 廣田 恭子
運用担当者 主幹教諭 芥川 貴司
令和8年4月9日現在
学級数 20
全校児童 424人
4月の『ふるさと・くまさんデー』
「ふるさとくまさんデー」では、熊本県内の各地域の特産品を使ったメニューが毎月給食で出されます。今年度最初の4月は「熊本市」で、メニューはミルクパン、牛乳、タイピーエン、大豆のサラダ、ばんかんゼリーでした。
タイピーエン:中国の郷土料理のスープでしたが、120年ほど前に、長崎に伝わり、日本の食材を使ってアレンジされ、熊本にも伝わり、人気のメニューとなりました。
大豆のサラダ:熊本市では「フクユタカ」や「すずおとめ」という品種が栽培されています。小粒のすずおとめは納豆に加工され、熊本市の学校給食に登場しています。
河内のばんかん:1905年頃に河内町で発見された品種です。和製グレープフルーツとも呼ばれています。
熊本市にちなんだメニューがたくさんで、おいしい給食でした。
詳しい内容は、以下のPDFからどうぞご覧ください。