地域とともに!
あかるく なかよく かしこく つよく
玉陵学園
玉陵小プライド 校章・学校ゆるキャラ.pdf
【校 章】
校章は、中学校の校章を基に作られています。(中心の円は、玉名の玉、玉陵の玉、碧空をとぶボール(ボールはスポーツの象徴)、玉をめぐる六葉のペンは、学問の象徴、(六つの小学校から集い競う学問の殿堂)を引き継いでいます。
【学校ゆるキャラ】
児童によりつくられたキャラクターがあります。名前は、「玉ちゃん」「りょうくん」「玉陵レインボー」です。
地域とともに!
あかるく なかよく かしこく つよく
玉陵学園
玉陵小プライド 校章・学校ゆるキャラ.pdf
【校 章】
校章は、中学校の校章を基に作られています。(中心の円は、玉名の玉、玉陵の玉、碧空をとぶボール(ボールはスポーツの象徴)、玉をめぐる六葉のペンは、学問の象徴、(六つの小学校から集い競う学問の殿堂)を引き継いでいます。
【学校ゆるキャラ】
児童によりつくられたキャラクターがあります。名前は、「玉ちゃん」「りょうくん」「玉陵レインボー」です。
小中施設一体型のよさを活かし、10日(水)と11日(木)に乗り入れ授業がありました。今回は小学校の唐津先生が中学校1年生の書写の授業を指導され、中学校の福永先生が4年生の音楽の授業を指導されました。唐津先生は、書き初めで楷書の指導をされました。福永先生は、琴について話をされ、実際に琴を演奏しながら指導されました。子どもたち先生たちにとっても、素晴らしい機会になりました。今後も乗り入れ授業、他の教科でも行っていきます。
給食のメニューは、ミルクパン、牛乳、洋風おでん、アジのハーブフライ、白菜とリンゴのサラダでした。
給食のメニューは、麦ごはん、牛乳、紅白雑煮、ぶりのゆず風味、炒めなますでした。お正月に食べる伝統料理の中に雑煮やおせち料理があります。1年健康で幸せに過ごせるようにとの思いを込めた日本に伝わる食文化の一つです。料理に込められた思いを感じながら食べることも大切なことだと思います。
全校集会の時に子本先生より大谷選手から贈られたグローブの紹介がありました。子どもたちからは、「わっ-」という歓声があがりました。グローブは右利き用のグローブ2つと左利き用のグローブ1つの3つです。一つ一つに大谷選手のサインがしてあります。「私はこのグローブが、私たちの次の世代に夢を与え、勇気づけるためのシンボルになることを望んでいます」とのメッセージがあり、「野球しようぜ」と書かれていました。贈られたグローブは、児童昇降口に飾った後、みんなで使っていきます。
今日からいよいよ後期後半がスタートしました。朝から、子どもたちの「おはようございます」のあいさつの声が響いていました。学校に登校する日は、今日を含め1~3年生は50日。4~6年生は51日(卒業式出席のため)になります。子どもたちは、教室で今年の目標を立てています。立てた目標が達成できるように頑張って欲しいと思います。
冬休み前の全校集会がありました。校長先生の話の後、生徒指導担当の先生から冬休みのくらし方、養護の先生から健康な生活についての話がありました。冬休みも落ち着いた生活を心がけ、家族の一員としてお手伝い等を頑張って充実した休みにして欲しいと思います。1月9日の登校日には全員元気に登校できますように保護者の皆様のご協力をお願いします。集会の後に、図工展や習字などで優秀な成績を収めた人たちの表彰も行いました。
小雪がちらつくあいにくの天気でしたが、学校運営協議会の皆様と中学校生徒会の協力で正門に立派な門松ができあがりました。門松は新年の神様を招くという風習から家の目印になるように作られ始めたといわれています。今年も残り少なくなくなってきました。学校も明日が冬休み前最後の登校日になります。
給食のメニューは、ミルクパン、牛乳、コンソメスープ、とりのからあげ、花野菜サラダ、セレクトデザートでした。みんなが楽しみにしていたケーキがあり、自分が選んだケーキを美味しそうに食べていました。
今日の給食メニューは、麦ごはん、牛乳、じゃがいものうま煮、豆乳ステーキの肉みそあんかけ、大根のゆずなますでした。なますには、「ゆず」が入っていました。ゆずは、食べるだけでなく冬至の湯に入れるなど、昔から伝わる季節を感じることができるものですね。
今日、高学年のなかよし集会(人権集会)がありました。本来であれば、低学年も行う予定でしたが低学年でのインフルエンザ罹患者が多く、1月に延期になりました。高学年の発表は、人権学習で学んだことを中心に学級の課題を見つめたり、自分のくらしを振り返ったりするものでした。発表する人も聞く人も真剣に学ぶ姿勢が見られました。また、6年生は、平和学習で学んだことも発表してくれました。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任 校長 冨下 みどり
運用担当者 教諭 松井 剛