学校生活

2018年12月の記事一覧

お茶うがいでかぜ予防

 毎年、JA上益城茶業青年会様から、うがい茶をいただいています。
今週から、学校でお茶うがいを始めました。
休み時間や体育のあとなど、うがい、手洗いを行っています。
風邪をひかないように学校でも予防に努めています。
JA上益城茶業青年会様 ありがとうございました。

      

地域に元気と笑顔を届けるプロジェクト(お花を届けよう)

 今日は、4年生が緑楓苑に自分たちで育てた花の苗を届けに行きました。
緑楓苑では、4年生が設置したプランターの花の苗を植えかけました。
全員が心を込めて花の苗を植えました。植えた後は、ほうきで掃き、片付けをして帰りました。「自分たちが育てた花がきれいに咲いて、元気を笑顔を届けたい」と取り組んだ子ども達でした。



地域に元気と笑顔を届けるプロジェクト

 18日、5年生、6年生が地域に元気と笑顔を届けるために、仮設住宅に行きました。
 5年生は、地域の方にお世話になって育てた元気米を配り、仮設住宅の花壇に花の苗を植えました。
 6年生は、学校で育てたプランターを仮設住宅に設置し、外国語活動で学習した白旗のよさを英語で紹介しました。プランターのメッセージは3年生が書いたものです。
 仮設住宅の方々もとても喜んでくださいました。
 5年生、6年生も仮設住宅の方との交流し、子ども達も元気をたくさんいただきました。
 5年生は来月22日に仮設住宅の方と餅つきを予定しています。
 地域の方に笑顔と元気を届けるために、子ども達は活動を続けていきます。

 
  

一人一鉢 ~緑基金を活用して

 13日、愛校作業で一人一鉢運動を行いました。
 今回は、コメリのみどり基金としていただいたお金で、パンジーやビオラの苗を購入し、それを自分の鉢に植えました。
 一人一鉢の準備は、3年生以上の児童で行いました。苗を植えるときには、上級生が下級生に優しく植え方を教える姿も見られました。
 当日は、コメリの方もきていただき、子ども達の活動の様子を見ていただきました。
 最後に、コメリの方にお礼を言いました。
 みどりの基金のおかげで学校が花いっぱいになりました。
    

サポートセンター虹訪問 

 12日、1年生16名がサポートセンター虹のクリスマス会に参加しました。
 1年生は、元気な歌声とプレゼントを届けました。また手作りのメダルをプレゼントをわたしました、おじいちゃん、おばあちゃんもとても喜んでいただきました。子ども達もとても笑顔でした。
 サポートセンター虹に、元気と笑顔を届けた子ども達でした。