お知らせ

   鹿北小学校 校是

          心清らに 智を究め 故郷に誇りを持つ 

                          たくましい鹿北小の子どもを育てる

 

学校教育目標(小中共通)

 一人一人の個性の開花 

        自ら学び   ともに磨き合い   自らを生かす

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 今年の太鼓のテーマは、「息」「意」「響」。このテーマのもと朝からの練習も頑張っています。9月3日(木)、今日は5、6時間目に2学期初めてとなる、講師をお迎えしての鹿北太鼓の練習に取り組みました。  今日は曇り空で体育館内も過ごしやすい気温でしたが、太鼓指導者の中満さんの熱いご指導のもと、子どもたちも熱く燃えながら練習に励んでいました。その真剣な表情や力強い演奏からは、6年生としての頼もしさが感じられました。  担任の先生も、「体全体でリズムを取りながら一生懸命に取り組む姿がとても素晴らしいです。」「まだ自信を十分に持てていない子もいますが、これから練習を重ねる中で成長していくと思います。」と、子どもたちの頑張りに期待を寄せていました。  6年生は、9月27日(日)の「芸術の森 in 鹿北」で演奏を披露する予定です。心を一つにして練習に取り組む6年生が、当日どのような素晴らしい音色を響かせてくれるのか、今からとても楽しみです。頑張れ、6年生!
 1、2年生が芋畑の草取りを行いました。もちろん、今日もまほろば保育園の園児さんと一緒です。  最初はどのように動いたらよいのか分からず戸惑う様子も見られましたが、時間が経つにつれて友達と協力したり、園児さんのお世話をしたりしながら、一生懸命に活動する児童が増えていきました。  園長先生が事前に刈ってくださった草をたくさん集めて草置き場まで運んだり、芋の苗の間に生えている雑草を丁寧に抜いたりと、それぞれが自分にできることを見つけて頑張る姿がとても印象的でした。中には、肘の上まで真っ黒になりながら夢中で作業に取り組む児童もおり、その頑張りに感心しました。  収穫は10月末から11月初め頃の予定です。園児さんと一緒に焼きいもを食べる日を楽しみにしながら、これからもみんなで大切に芋のお世話を続けてほしいと思います。
 8月27日(木)、今日から2学期が始まりました。朝から子どもたちの元気なあいさつが校内に響き、学校が活気にあふれる様子をとてもうれしく感じました。  2時間目には始業式を行いました。代表の4名の児童が、1学期や夏休みを振り返るとともに、2学期の抱負について発表しました。どの児童も練習に一生懸命取り組み、緊張しながらも、自分で考え、自分で決めた目標について堂々と発表することができました。目標の達成に向けて努力を継続し、成長していく姿が今から楽しみです。  私からは、学校教育目標である「一人一人の個性の開花」について改めて確認し、2学期はまさに「花開く時」であることを伝えました。そして、自分らしさやよさを存分に発揮してほしいと話しました。そのためには、自分で考えて決めた目標や夢に向かって継続して努力を続けること、そして仲間を大切にすることが重要であると伝えました。また、引き続き「命を大切にする」ことを実践するため、「鹿北小人権宣言」の内容についてもみんなで確認しました。  2学期も、一人一人が安心・安全に学校生活を送りながら日々成長できる学校を目指していきます。笑顔あふれる鹿北小となるよ...

学校からの重要なお知らせ

緊急登下校時の対策

登校前の災害が予想されるとき
学校で判断する場合 各家庭で判断する場合

当日の午前6時までに判断し、安心メールで全家庭へ連絡します。(安心メールへの登録をお願いします)

※連絡の内容等
 ① 臨時休校 または 登校を遅らせる旨の連絡
 ② 全校区 または 対象となる地区についての連絡 

大雨・積雪・増水等で登校が危険と判断された場合には、保護者判断で自宅待機をお願いします。自宅待機の場合には、学校または担任へ連絡をお願いします。

スクールタクシー利用者で、タクシーに乗らない場合は直接タクシー会社へその旨連絡をお願いします。

登校後、災害が発生する恐れがあるとき
歩いて下校する児童 スクールバス・タクシー利用の児童

学校待機とし、保護者に迎えに来ていただきます。

乗降所まで迎えに来ていただきます
(
乗降所への迎えができない場合、各家庭より学校へ連絡をいただき学校待機 → その後、保護者の迎え)

※ 状況次第では全児童とも学校待機とし、保護者迎えとなる場合もあります。

子どもの人権110番

TEL:0120-007-110
(番号をタップしたら発信します)

  • 「いじめ」やインターネット・LINEに関するものなど様々な子どもの人権問題
  • 子どもだけでなく大人も相談できます。(全国共通・無料)
  • 法務局職員又は人権擁護委員がお受けします。相談は秘密厳守です。