授業改善の取組

2学期校内研修中研(5の1)

 5年1組では、国語科「日常を十七音で」の学習で、自分が作った俳句を表現のポイントを確認しながら、さらによりよいものにしていくという授業でした。一人一台のタブレット端末を活用し、友達からのアドバイスを生かしながらよりよいものに練り上げていく児童の姿がありました。今回は県立教育センター杉指導主事に指導・助言をいただき、今後研究発表会に向けて進むべき方向性について示していただきました。