4月からを振り返って★前期前半終了式

今日で前期前半が終わ、今年は少し早くから夏休みが始まります。

4月からを振り返って、2年生と4年生、6年生の3名の児童が発表をしました。

それぞれに楽しかったことや頑張ったこと、チャレンジしたことを、みんなに伝わる声の大きさや話す速さで発表しました。

素晴らしい内容でしたので、学校だよりで紹介したいと思います。お楽しみに!

3名の発表後に、発表を聞いた「お返し」がたくさんの子どもたちからありました。

「発表の声が大きくてよかったです。」

「ぼくも嫌なことがあったら、言いたいと思います。」

「ぼくも、くらげ浮きにチャレンジしました。」

「自分も25m泳げてよかったです。」などなど

「お返し」の言葉に、「ぼくも・・・」「自分も・・・」という言葉が多く聞かれました。

発表を聞いて、自分と重ねてながら聞くことができる子どもたちが育ってきていることを嬉しく思いました。

 

嶋﨑校長先生からは、「命」と「チャレンジ・ニコニコ・トコトン」の2つの話がありました。

「命」を大切に過ごしてほしい。

夏休みにいっぱい「チャレンジ・ニコニコ・トコトン」に取り組んでほしい。

生徒指導担当の田中先生からは、「命」と「夢」のお話がありました。

「夢」を叶えるための夏休みにしてほしい。

日吉先生からは、「ほけんだより」から「なつやすみをけんこうにすごそう」のお話がありました。

ポイントは、この3つ!

① ゲーム・スマホ・パソコンは、時間を決めて

② 外に出るときは、ぼうしと水とうを持って

③ 朝ごはんで、脳と体にスイッチを入れよう

それと、「夏休みの間に治療を済ませよう!」です。

保護者のみなさん、よろしくお願いします!!