2024年5月の記事一覧
職員研修より
いよいよ明日から6月。今日は水泳学習を前に、消防署員4名を講師に心肺蘇生法の研修を行い、全職員で胸骨圧迫(心臓マッサージ)とAEDの使い方を再確認しました。また、給食等での窒息事故やアレルギーによるアナフィラキシーショックへの対応の仕方も指導いただきました。
体力テストより
毎年恒例の体力テスト。上体起こしや.反復横跳び、ボール投げ等、6年生に手伝ってもらいながら、1年生もがんばりました。
花がいっぱいです
今年も、地域の大野様から、ピンクのグラジオラスと黄色のカサブランカをたくさんいただきました。学校のいろんなところに飾らせていただいてます。ありがとうございます。
運動会③ リレー・八嘉小音頭・閉会式
日差しが強くなり暑さが増した後半、子どもたちの最後まで「やりぬく姿」がたくさん見られた運動会でした。恒例の全校ダンス、「八嘉小音頭」にもたくさん参加いただき、ありがとうございました。
運動会② 表現・応援合戦
3・4年生は「花笠音頭」と「玉名音頭」、1・2年生は「かモン!くまモン!」、そして5・6年生は「よさこいソーラン」。運動場いっぱいに躍動する子どもたちの姿が見られました。
給食ダイスキ!
1月19日(月)
今日のメニューは、麦ごはん、牛乳、芋煮、大豆と豆腐の変わり焼き、たくあんあえです。1月の「全国味の旅」では山形県の郷土料理 「芋煮」 を紹介します。芋煮は、里芋が旬を迎える秋から冬にかけて、山形県を中心に親しまれてきた料理です。芋煮の発祥は古く、江戸時代、最上川を行き交う船の荷物を積み替える作業に携わった人々をねぎらうため、川原で里芋と干した鱈を煮てふるまったのが始まりとされています。現在でも、川原で大鍋を囲んで芋煮を楽しむ「芋煮会」は、山形の秋の風物詩となっています。今日は、山形県の郷土料理である芋煮を味わいながら、地域に根付いた食文化にも親しんでみましょう。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 東山 幸輔