南小国町立市原小学校
【日本教育工学協会】(認定期間2025年4月1日~2028年3月31日)
【日本教育工学協会】(認定期間2025年4月1日~2028年3月31日)
本日は、大阪・関西万博の会場を一日かけて見学します。
いい天気の中での活動になりますね。
5年生の記念写真
6年生の記念写真
元気で活動しているようです。
本日、出発した「大阪・関西万博研修」に本校の5,6年生が参加しています。
ただいま移動中です。
少しではありますが、様子をお伝えいたします。
博多駅から新幹線に乗っています。
お弁当を食べながら、移動しています。
ご機嫌な声が聞こえてきそうです。
今日は、歓迎会・歓迎遠足がありました。
新1年生や新しくいらっしゃった先生方となかよくなるための機会です。
1年生のかわいらしい自己紹介がありました。
上級生の発表も楽しいものでした。レクレーションもしましたよ。
山村広場までいっしょに遠足。
おいしいお弁当に舌鼓をうっていました。
今年度も職員一同で様々な研修を行い、アップデートしていきます。
本日は、今年度の研修の計画や進め方などを確認したあと、事故やケガ、急な体調不良、アナフィラキシーなどへの緊急時の対応に関する研修を行いました。
養護教諭や栄養教諭による学校内で予想される様々な危機や対応などに対して説明があり、それぞれの職員が一人一人ではなく、チームで連携し合いながら対応することを確認し合いました。
エピペンの使い方に関するワークショップ、緊急対応マニュアルの見直しなどを行いました。
児童が安心して生活できるよう今後も研修を重ねてまいります。
昨日の入学式で、12名の1年生が加わり、本格的に今年度がはじまりました。
朝から元気な1年生の姿を写真に収めました。
あいさつもとてもじょうずでした。
午後は、登下校の確認をするために、部落児童会がありました。
高学年が中心になり、安全の確認を行っていました。
本日、多くの御来賓、保護者、在校生や先生方に見守られながら
入学式が挙行されました。
12名の新入生は、やや緊張した面持ちでしたが、
自分の名前が担任の先生から呼ばれた後は、元気な返事を
していました。
明日からは、元気にあいさつ、みんなでなかよく、
楽しい学校生活を送っていきましょう。
2月1日土曜日、町内小・中学校の代表児童によるプレゼン大会がきよらホールでありました。
本校からも低・中・高学年の代表が一名ずつ参加し、町の共有ビジョンやSDGsにちなんだ
自分の考えや実践してきたこと、町への提案などを思い思いに発表していました。
みんなが仲良く自然あふれる町づくりのために
150周年記念の幟旗を再利用して
町のゴミ問題・資源の再利用に一提案
それぞれの代表児童生徒は、とても緊張したとは思いますが、みんな最後までよく頑張りました。
中学生は、自分の経験・体験(インターンシップや農業体験など)に基づいた
より現実味のある提案をしていました。さすがです。
大人にとっても学びの多い時間になりました。
今日は、(公益財団法人)肥後の水とみどりの愛護基金から
木製のベンチをいただきました。
1年生が学校の代表として受け取ってくれました。
担当の方からの説明によると、
「私たちが住んでいる阿蘇や熊本の自然や水(地下水)を守っていくたくさんの取組をしている。」
そうです。
今回送られた木製のベンチは、阿蘇中央高校の学生さんたちが製作されたとのことでした。
早速、1年生で使わせていただきました。
「すべすべする」「いいにおいがする」などの感想が聞かれました。
1階なかよしルームに設置して、大切に使います。
今日は、各学年から選ばれた代表児童がプレゼンを見せ合う
第1回市原小学校プレゼン大会がありました。
6年生が運営する中で、代表の児童がそれぞれの
考えたこと、提案などをプレゼントして発表してくれました。
聞いていた児童からも感想をもらいました。
発表した人たちもほっとした表情でした。
2月1日は、学校の代表として3名の児童が、さらに磨きをかけたプレゼンを
発表してくれるはずです。
今日から今年度最後のシーズンが始まりました。
感染症対策のため、今日のはじまりの会はリモート配信でした。
校長先生からは、人(友だち・家族)を大切にできる期間にしてほしいとのお話が
ありました。
「ジョーク」と「ユーモア」とのちがい、わかりますか?
各教室で姿勢良く聞く子どもたち。しっかり反応もしていました。
最後に表彰もありました。
進級につながる大切な期間にしましょうね。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者 校長 井上 哲
運用担当者 教諭 竹田 直樹
事務 鶴岡 尚輝