ばとん ぱす
インターネットによる人権侵害(熊本県人権フェスティバル)
部落差別(同和問題)(熊本県人権フェスティバル)
土日や閉庁日で緊急な連絡がある場合はお知らせください。管理職が対応します。
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学校便りを見られた保護者から、自宅にも花が咲いているということで学校に持ってきていただきました。早速、校長室に飾らせていただきました。本当に有り難い限りです♪
本日(11月11日)、本校初任の先生の算数科研究授業がありました。内容は、「三角形と四角形」で、特徴を見つけるものでした。導入から、一斉に手が挙がる等全員意欲満々!掴みはOKだったので、あとは勢いそのままに授業の中盤へ!間違った意見もしっかり受け入れる等、学級経営がしっかりできているので、みんな安心して意見を出していました!お見事です!
1年生の授業参観(国語)をさせていただきました!ベテランの先生なので、いつ行っても子供たちがとても元気です!また、学級経営がしっかりできているので、支持的風土が醸成されていて暖かい雰囲気に包まれています。この日も、元気ハツラツの1年生でした!
9月15日(水)1年担任の算数の授業を参観させていただきました。「引き算」の単元で、繰り下がりのない2桁―1桁の授業でした。この日の昼休みは担任の先生との「ふれ合いの日」だったので、子ども達は伸一郎先生とめいっぱい遊んでいるので、相当疲れていたはずです。にも関わらず、5時間目の算数の授業では終始、黙々と学習に取り組んでいました。伸一郎先生の授業は、子ども達に言う発問・指示が少なく(無駄がなく)、授業の約3分の2(30分間)は子ども達が考えているか、発表しているか、友達の発表を聞いている時間になります。ここまでくれば、ベテランの域です!本校にとっての授業の手本となります
9月16日(木)支援学級担任の1・2年国語の授業を参観させていただきました。それぞれ内容が違う(1年「やくそく」2年「どうぶつ園のじゅうい」)学習を同時進行で進めていかなくてはなりません。補助として、支援員の先生も補助に入られます。それぞれのめあてを確認してから、授業にはいります。この日、担任の先生は1年生と一緒に授業をします。その間2年生は、担任の先生が出された指示に沿って支援員の先生と一緒に音読をします。一区切りしたら、担任の先生と支援員の先生が入れ替わって授業を進めます。このように、直接指導と間接指導をくり返しながら授業が進んでいきます。
9月17日(金)わかくさ学級担任の1年国語の授業を参観させていただきました。「かたかなをみつけよう」という単元で、カタカナを書く内容でした。4人ともとても学習意欲が高く、担任の先生の発問・指示にすぐに反応して作業に取り組んでいました。カタカナを見つけたり、カタカナを新しく書けるようになる度に、ガッツポーズをとっていました。「できた」「わかった」が実感できる授業になっている証拠だと思います。また、発表をしたり聞いたり、その後拍手したりと支持的風土が醸成された学級でした。4人の子ども達が安心し、自信を持って授業に参加できていました!
8月13日(木)お盆休みを返上して、本校PTA会長さんが、1年生渡り廊下横のマンホール周囲のひび割れをお一人でセメント補修をしていただきました。7月の授業参観時に気付かれ、子ども達がつまずいて怪我をすると危ないということで自主的にしていただきました。酷暑の中、本当に有り難うございました。
5年生は、総合的な学習の時間でオンラインを使って12月14日にモスバーガーへ提案する計画で準備を進めています。その第一段ということで、保護者の野菜ソムリエの方に講師で5時間目に参加していただきました。あらかじめアンケートで嫌いな野菜をとったところ「トマト」が見事(?)3位にはいりました。そこで、トマトの魅力を伝えるためにお願いした次第です…。始めに生のトマトを食べてもらいました。「酸っぱーい」「ヌルヌルする」等の想定内の反応がありました。次に、オリーブオイルで炒めただけのトマトを食べてもらいました。「あっ、甘ーい」「食べやすい!」等のこれまた想定内反応が返ってきました。「みんなにとって、酸っぱい味も、このように熱を加えるだけで味が変わるんだよ」と説明を受けるとみんな納得の表情でした!「今日で、トマトが好きになりました」と肯定的な感想がほとんどでした。黒肥地で獲れる野菜の魅力を知る、よいきっかけになったと思います。
10月4日(木)、今回は「多良木のびる」の代表の方に5年総合的な学習の時間に来ていただき、前回同様モスバーガーのバンズに使用するブランド米「米たらぎ」を作るきっかけや粒の特徴や苦労についてお話をしていただきました。お米作りにかける思いや、最新機器(ドローン)を使用した農薬散布等スマート農業にも取り組んでいること等、夢と希望に満ちた話に、子ども立ちも目を輝かせていました。
11月5日(金)今回は、多良木町内(槻木)でイタリアンレストランを経営されていてジビエに詳しい方に来ていただきました。ジビエ料理をするきっかけ、ジビエの内容、ジビエ試食(鹿肉)、Q&A等の内容で話をしていただきました。ジビエの試食では、「サラミみたい!」「ソーセージの味に似ている」「ご飯がほしくなる!」等初めて食べる味に大興奮でした!今回で、3人の講師による話は終了です。いよいよ、この3つの食材を使って試作の段階へ進みます。12月14日のモスバーガーへのプレゼンが楽しみです!
先日(11月15日)、5年生がモスバーガーへ提案するご当地バーガーの試作を行いました。自宅で作ってきた「バンズ(おにぎりを平たく固めたもの?)」と先日戴いた「ジビエソーセージ」、この日のために特別に作っていただいた「鹿肉ミートソース(槻木産椎茸入り)」と「サニーレタス」「トマト」を挟んで食べました。丁度この日は「弁当デー」だったので、みんな思いっきり食べていました。
本日(12月9日)、5年生の子供達が12月14日にモスバーガーへ提案する「ご当地バーガー」を作り試食会を行いました。招待したのは、日頃から「花丸先生」「朝丸先生」でお世話になったいる黒肥地婦人会、多良木町青年団、多良木学園、黒肥地駐在所等10人の皆さんです。調理補助として多良木町槻木で店を構えているシェフの方のお力を借りしました。食材は、「鹿肉ソーセージ」「多良木町産トマト」「多良木町産レタス」「卵」「バンズ(5年生が育てた餅米、九州で3年連続1位になった米たらぎ)」です。試食の後、アンケート用紙に評価を記入していただきました。30分という短い時間でしたが、みなさん喜んで食べていただきました。
本校は黙掃除に取り組んでいます。掃除中はほとんど会話をしません。みんな黙々と掃除に取り組みます。まさに「自立貢献」です。一枚一枚の画像にそれが伺えます…
毎週木曜日は「ちょボラの日」です。登校後に縦割り班で高学年がリーダーとなり、花壇の整備などの「ちょっとしたボランティア」に取り組んでいます。2月16日(木)の朝の気温は氷点下。花壇の草花や土も凍りつく中、みんな自主的に活動をしています。
1年生の書写の様子です。この日は、初めて学校で自分の名前を書きました。みんなお手本をしっかりと見ながら、一文字ずつ丁寧に書いていました。納得がいかず、何度も書き直しをする人もいましたが、全員とても上手に名前を書くことができました。
用務の先生が、町からいただいたひまわりの種を隣接する黒肥地保育園側のフェンス横に撒いてただきました。その花が、今大輪の花を咲かせています。また、朝顔や百日草の花も咲いており、ちょっとした癒やしの場となっております。
4年生の図工の様子です。版画「ほってあらわす不思議な花」の学習です。板に描いた下描きの線の上を、彫刻刀を上手に使いながら黙々と彫り進めています。下描きの線からはみ出さないように、顔を近づけたり、立ち上がって違う方向から彫ったりしながら作業を進めています。どんな「不思議な花」を咲かせてくれるのでしょうか。完成が楽しみです。
1年生は生活科で「むかしの あそびに ちょうせん」の学習をしています。今では触れる機会が少なくなった「コマ回し」「お手玉」「メンコ」等の昔の遊びを体験しています。悪戦苦闘しながらも、みんな楽しく学習をしています。
本年度の本校の学校教育目標は、自立貢献です。この目標達成のためにめざす子ども像は、①自分で考えることども、②粘り強く挑戦する子ども、③みんなで取り組む子どもです。そこで授業中にこれを活かせるように、それぞれキャラクターを作ることを、黒っ子(運営)委員会の5・6年生の児童6名に依頼しました。キャラの名前、デザイン、全校への紹介の方法等を自分たちで考えて、昨日オンラインTV会議システムを使って全学級と分校に知らせました。
16日(火)本校5年生児童とALTの友人(アメリカ カリフォルニア在住)とSKYPEを使って交流をしました。単元のゴールとして「ALTの友達を招待するメニューを考えよう」と決め、それに向かって学習を進めてきました。初めてのネィティブスピーカーとの会話に緊張気味でしたが、「相手の尋ねていることが聞き取れた」「相手に伝えることができた」等の感想が聞かれました。来年度から、オンライン英会話が始まるのでよいきっかけになってのではないでしょうか。
毎週金曜日の朝自習は「イングリッシュ・タイム」になっています。学年の子ども達の実態に合わせた内容を使った簡単なゲームを介した活動の時間です。一週間に一度ですが、徐々に英単語や簡単なフレーズに慣れてきます。高学年になると、文字の練習をしたり尋ねる言葉(Who,What,Where,When)を使った活動を取り入れてきます。研究発表会(2月12日)へ向けて、いよいよ佳境に入ります!
3密を避けるために、今まで行っていた地域の方々による読み聞かせをオンラインTVシステムを使って行いました。開始前は多小戸惑いもありましたが、子ども達は食い入るように電子黒板を見ていました。
本日、来週の研究授業を行う先生の指導案検討会(校内研修)を行いました。本校は町指定外国語活動の研究を初めて3年目になります。熊大教育学部附属小の先生と研究交流も継続しています。そこで、本校の校内研修にオンラインTV会議システムで参加してもらいました。最後に貴重なアドバイスもいただきました。来週の授業が楽しみです♪
本日(2月8日)、中学校入学説明会がオンラインで本校で行われました。新型コロナウイルス感染症対策として、多良木中学校からオンラインで各小学校へ配信という形で実施となりました。本校では、6年生の子供達は教室で、保護者は別室の多目的室で視聴しました。最初に中学校の行事について生徒会執行部から、続いて生徒指導担当の先生から校則等について話がありました。その後、各学校の子どもや保護者からの質疑応答がありました。約1時間で初めての取組でしたが、効果のある内容だと思いました。ちなみに、来週(2月18日)は、本校の6年生と昨年度卒業した現中学校1年生とのオンラインで、先輩からの質疑応答や後輩へのアドバイスもらう場を設けています。中1ギャップを少しでもなくすために…